baby paint in すみだキッズ春フェス

baby paint in すみだキッズ春フェス

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概要

baby paint in すみだキッズ春フェス の説明文

あっという間に過ぎていく赤ちゃん期の大切な成長の1ページを、小さな背中に天使の羽を描き、お写真に収めていただく唯一無二のアート、ベビーペイントをすみだキッズ春フェスにて開催いたします。
会場となるのが、すみだ北斎美術館となっていまして、美術館で天使となったお子様の撮影ができる、めったにないチャンスです。
今回はたくさんの方にベビーペイント、美術館での撮影を経験をしていただきたいと思いまして、価格を抑え、セルフ撮影でのご提供となっております。
ぜひ、お気軽にご参加ください。
◎開催日時◎
 3/16(日) 10:00~16:00(30分毎にペイント開始となります。最終受付:15:30)

◎開催場所◎
 すみだ北斎美術館 すみだキッズ春フェス開催内 東京都墨田区亀沢2-7-2 

◎参加費用◎
 羽ペイント+名入れ+お衣装貸出+撮影ブースでの5分セルフ撮影=3000円 当日現金またはpaypayでお支払いをお願い致します。

◎当日の流れ◎
①受付 ベビーペイントの説明とカルテへのご記入
②ペイントカラーの選択(ペールブルー、ペールピンク、ライラックの3色からお選びいただけます。)
③お衣装選びとお着換え
④ペイント
⑤撮影ブースでのセルフ撮影
⑥ペイントを落としていただき、お着換え、終了

◎持ち物◎
 いつものお出かけセット
 お気に入りのおもちゃや持っていると落ち着くもの(撮影の時に役立ちます)

◎お勧めの時期◎
 首すわりから一人歩きができるまでがお勧めの時期ではありますが、ペイントの5分ほどのお時間をお待ちいただけるお子様であれば、いくつになってもペイントは可能です。ただし、お衣装の準備は2歳くらいまでのお子様前が対象となりますので、それ以上のお子様はご自身でご準備をお願いします。

◎その他、ご注意点、お願い◎
・ご兄弟揃ってのペイントも可能です。その場合、連続した時間でご予約いただき、お二人目からのペイントは2000円で行わせていただきます。
・お友達同士のペイントも可能です。同様に連続した時間でご予約をお願いします。
・赤ちゃんのご機嫌によっては、最後までペイントできない場合がございますが、その場合の返金は出来かねますのでご容赦くださいませ。
・背中に傷や皮膚疾患がみられた場合はペイントをお断りする場合がございます。
・ベビーペイントは保護者参加型のイベントです。慣れない環境で赤ちゃんが戸惑うこともありますので、保護者の方のご協力をお願いします。
・ペイント時の撮影、道具などについては一部撮影を禁止している箇所もございますのでご協力をお願いします。

◎アーティスト紹介◎
 4人の子育てを得て、現在は3人の孫がいるベビーペイントアーティスト:じゅんこです。
 ベビーペイント協会認定アーティスト
 ハンドメイドのベビー服作家:Handmade kitten tailとして赤ちゃんの成長の1ページを彩るお手伝いをさせていただく中でベビーペイントに出会い、服作りよりももっと直接、ママとご家族の笑顔、赤ちゃんの愛らしさに触れることができるお仕事だと実感。現在はベビーペイントを中心に活動をしています。

詳細情報

baby paint in すみだキッズ春フェス の詳細情報

カテゴリ 文化・芸術・スポーツ
墨田区
場所 亀沢
開催期間 2025/03/16(日) ~ 2025/03/16(日)
掲載元 いこーよ

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baby paint in すみだキッズ春フェス の近くのイベント・スポット一覧

第49回 隅田川花火大会 2026

隅田川花火大会 第一会場・第二会場
季節のイベント
東京の夏を代表する花火大会「第49回 隅田川花火大会」が開催されます。伝統ある両国川開き花火大会を継承する行事として親しまれており、第一会場と第二会場を合わせて約20,000発の花火が隅田川の夜空を彩ります。第一会場では桜橋下流から言問橋上流にかけて約9,350発、第二会場では駒形橋下流から厩橋上流にかけて約10,650発を打ち上げ予定です。第一会場では花火コンクールも実施され、実力ある花火事業者による華やかな競演を楽しめます。荒天等により実施できない場合は中止となります。

しろくろ音楽祭

すみだトリフォニーホール 小ホール
文化・芸術・スポーツ
アマチュアピアニストグループ「しろくろSociety」による第2回演奏会「しろくろ音楽祭」が開催されます。グループ結成2周年を記念して行われる本公演では、ピアノソロの演奏に加え、クラリネット・バセットホルンとのアンサンブル、二胡とのデュオ、2台4手、2台8手など多彩な編成によるプログラムを予定しています。演奏時間は約4時間にわたり、さまざまな楽曲と編成を楽しめる内容となっています。入場は無料のため、気になるプログラムのみの鑑賞も可能です。音楽を気軽に楽しめるコンサートとして、幅広い来場者に向けて開催されます。出演メンバー一同、来場者に音楽の魅力を届けられることを心より願って準備を進めています。

ラスベート交響楽団 第50回記念定期演奏会

すみだトリフォニーホール 大ホール
文化・芸術・スポーツ
東京東部を中心に活動するアマチュアオーケストラ、ラスベート交響楽団による第50回記念定期演奏会です。2026年6月14日にすみだトリフォニーホール大ホールで開催され、グラズノフ作曲のバレエ音楽「ライモンダ」全三幕を、美麗なイラスト投影とともに演奏します。バレエダンサーの出演はなく、墨田区民(在住・在勤・在学)の方には無料席として三階席も用意されています。なお、未就学児童は入場できません。

蒼穹のファフナー Symphony Orchestra Concert 2026

すみだトリフォニーホール 大ホール
文化・芸術・スポーツ
『蒼穹のファフナー』シリーズの音楽を、Japan Pops Orchestraの生演奏でお届けするフルオーケストラコンサートです。2025年に大きな反響を呼んだ公演をさらにスケールアップし、2026年8月20日(木)・21日(金)の2日間、すみだトリフォニーホール 大ホールで開催されます。DAY1ではTV第1シリーズから『RIGHT OF LEFT』『EXODUS』『THE BEYOND』までの名曲を中心に、DAY2では劇場版『蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH』完全版をフィルムコンサートとして再現します。angelaも特別出演し、シリーズの世界観を迫力あるフルオーケストラで堪能できる公演です。

第5回 両国ランブリングアベニュー 2026

両国地域
祭り
第5回「両国ランブリングアベニュー」は、2026年6月13日(土)に両国地域の店舗や広場などを会場として開催される地域交流イベントです。2026年のテーマは「防災と食を考える 〜企業と地元住民の交流〜」で、日々の食や暮らしの視点から防災を学べる内容となっています。学びやトークショーに加え、スタンプラリーや生演奏、地域観光も楽しめるため、街の魅力に触れながら気軽に参加しやすい催しです。参加費は無料で、一部は事前申込制となる場合があります。

両国エコロビルフェスティバル

両国エコロビル
祭り
両国エコロビルで開催される、食と健康と防災を楽しく学べるイベントです。2026年6月13日(土)には「防災と食」をテーマにした催しが予定されており、タレントの山田まりやさんを迎えた健康トークショーも行われます。普段の食の工夫やライフスタイルについて、楽しくインタビュー形式で紹介される内容です。当日は両国2丁目・3丁目周辺で「両国ランベリングアベニュー2026」も開催され、会場では気軽に音楽を楽しめるスペースも用意されています。子どもから大人まで、家族やカップルでも立ち寄りやすいイベントです。

第44回すみだ錦糸町河内音頭大盆踊り 2026

竪川親水公園特設会場
祭り
第44回すみだ錦糸町河内音頭大盆踊りは、2026年7月29日(水)・30日(木)に、墨田区の竪川親水公園特設会場(首都高速7号線高架下)で開催される夏の恒例行事です。開催時間は17時30分から21時00分までの予定で、錦糸町のまちに河内音頭のにぎわいが広がります。今年は踊りの練習会や関連イベントも企画されており、盆踊りの楽しさをより身近に感じられる催しとして期待されています。

baby paint in すみだキッズ春フェス の近くの観光スポット一覧

回向院

回向院

本所両国を象徴する寺院です。江戸の町500余町を焼失し、10万人以上と言われる死者を出したという明暦3年(1657)正月の大火、俗にいう振袖火事の後、惨状を目のあたりにした将軍後見役の会津少将保科正之から合葬の指示がありました。その結果、本所牛島新田の地60間四方(約3,600坪)が下付され、貴賎の別なく死者を埋葬しました。これが今の諸総山無縁寺回向院の始まりです。 回向院はその後、江戸市中すべての無縁仏を埋葬するようになりました。回向院を参る人々で両国橋周辺は賑わうようになり様々な店舗・演芸等が集まる場所となりました。
江戸東京博物館

江戸東京博物館

東京都江戸東京博物館は、江戸東京の歴史と文化をふりかえり、未来の都市と生活を考える場として平成5年(1993年)3月28日に開館しました。高床式の倉をイメージしたユニークな建物で、開館以来、東京を代表する観光スポットとして、多くのお客様にご来館いただいております。 常設展は、徳川家康が江戸に入府してから約400年間を中心に、江戸東京の歴史と文化を実物資料や復元模型等を用いて紹介しています。さらに、1階展示室で開催される年5~6回の特別展に加えて、講座や体験教室など様々な活動を展開しています。
すみだ北斎美術館

すみだ北斎美術館

世界的な画家として評価の高い葛飾北斎は、宝暦10年(1760年)に本所割下水付近(現在の墨田区亀沢付近)で生まれ、90年の生涯のほとんどを墨田区内で過ごしながら、優れた作品を数多く残しました。 墨田区では、この郷土の偉大な芸術家である北斎を区民の誇りとして永く顕彰するとともに、地域の産業や観光へも寄与する地域活性化の拠点として、「すみだ北斎美術館」を開設しました。
刀剣博物館

刀剣博物館

刀剣博物館は日本刀を保存・公開し、 日本刀文化の普及のため、日本美術刀剣保存協会の付属施設として昭和43年に開館しました。 日本刀は古来武器という性質以外に、信仰の対象や権威の象徴としての側面をもち、また美術品として鑑賞の対象にもなっていました。廃刀令後本来の日本刀の役割を終え、更に第二次世界大戦後、日本刀は武器と見なされ駐留軍による没収の的となり壊滅の危機に瀕しました。しかしながら本間順治、佐藤貫一氏等の活動により戦後の混乱を脱し、両氏を中心として昭和23年に美術工芸品としての日本刀の保存・鑑賞・研究・伝統継承のため日本美術刀剣保存協会が設立されました。