すみだ北斎美術館 開館10周年記念「北斎広重 ふたりの富士、それぞれの富士」
スポ健×プロボクサー 両国ボクササイズ
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概要
スポ健×プロボクサー 両国ボクササイズ の説明文
現役プロボクサーがやさしく指導する、初心者向けのボクササイズイベントです。リズム運動とパンチを組み合わせて、無理なく楽しく体を動かしながら、心地よく汗を流せます。
開催は2026年8月1日(土)で、1部は10:00〜11:00、2部は13:00〜14:00の2回実施されます。会場はスポーツ健康医療専門学校で、参加費は無料です。
各部定員は10名の少人数制で、対象は20歳〜60歳。激しい運動ではなく、自分のペースで参加しやすい内容なので、運動に久しぶりに取り組む方にもおすすめです。
詳細情報
スポ健×プロボクサー 両国ボクササイズ の詳細情報
| カテゴリ | 体験・ワークショップ・アクティビティ |
| 区 | 墨田区 |
| 場所 | スポーツ健康医療専門学校 |
| 開催期間 | 2026/08/01(土) ~ 2026/08/01(土) |
| 掲載元 | スポーツ健康医療専門学校 |
主催者からのひとこと
主催者・関係者からの補足情報
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スポ健×プロボクサー 両国ボクササイズ の近くのイベント・スポット一覧
すみだ北斎美術館の開館10周年を記念し、葛飾北斎と歌川広重が描いた富士山の作品を中心に紹介する展覧会です。北斎の代表作「冨嶽三十六景」を約4年ぶりに全点展示するほか、広重の「冨士三十六景」全点と「不二三十六景」シリーズも並び、それぞれの表現の違いや影響関係を見比べながら楽しめます。会期は2026年6月23日から8月30日までで、前期と後期で一部展示替えを実施します。会場は墨田区亀沢のすみだ北斎美術館です。
江戸東京博物館リニューアル記念特別展 「洋館 明治の夢と挑戦」
江戸東京博物館のリニューアルを記念して開催される特別展です。法隆寺の建立から約1,000年後、西洋文化が本格的に流入した明治時代に生まれた「洋館」の世界を、多様な資料と立体的な展示手法で紹介します。擬洋風建築や外国人技術者による建築、本格的西洋建築への挑戦、さらに皇族や上流階級の大邸宅に至るまで、日本の建築史が大きく変わった時代の広がりを、会場で分かりやすくご覧いただけます。
スポ健×プロボクサー 両国ボクササイズ の近くの観光スポット一覧

回向院
本所両国を象徴する寺院です。江戸の町500余町を焼失し、10万人以上と言われる死者を出したという明暦3年(1657)正月の大火、俗にいう振袖火事の後、惨状を目のあたりにした将軍後見役の会津少将保科正之から合葬の指示がありました。その結果、本所牛島新田の地60間四方(約3,600坪)が下付され、貴賎の別なく死者を埋葬しました。これが今の諸総山無縁寺回向院の始まりです。
回向院はその後、江戸市中すべての無縁仏を埋葬するようになりました。回向院を参る人々で両国橋周辺は賑わうようになり様々な店舗・演芸等が集まる場所となりました。

両国国技館
大相撲の興行のための施設。公益財団法人日本相撲協会が所有している。 プロレス、ボクシングなどの格闘技の興行会場、その他のスポーツ競技の会場、ポピュラー音楽のライブ会場としても使用される。

両国-江戸NOREN
「美味しさと文化の今を江戸空間でつなぐ」をコンセプトに、多様な食を歴史ある両国駅の旧駅舎に、
江戸の町屋を意識した吹抜け空間と、火の見櫓、原寸大の土俵を前にお楽しみください。

江戸東京博物館
東京都江戸東京博物館は、江戸東京の歴史と文化をふりかえり、未来の都市と生活を考える場として平成5年(1993年)3月28日に開館しました。高床式の倉をイメージしたユニークな建物で、開館以来、東京を代表する観光スポットとして、多くのお客様にご来館いただいております。
常設展は、徳川家康が江戸に入府してから約400年間を中心に、江戸東京の歴史と文化を実物資料や復元模型等を用いて紹介しています。さらに、1階展示室で開催される年5~6回の特別展に加えて、講座や体験教室など様々な活動を展開しています。

すみだ北斎美術館
世界的な画家として評価の高い葛飾北斎は、宝暦10年(1760年)に本所割下水付近(現在の墨田区亀沢付近)で生まれ、90年の生涯のほとんどを墨田区内で過ごしながら、優れた作品を数多く残しました。
墨田区では、この郷土の偉大な芸術家である北斎を区民の誇りとして永く顕彰するとともに、地域の産業や観光へも寄与する地域活性化の拠点として、「すみだ北斎美術館」を開設しました。

刀剣博物館
刀剣博物館は日本刀を保存・公開し、 日本刀文化の普及のため、日本美術刀剣保存協会の付属施設として昭和43年に開館しました。
日本刀は古来武器という性質以外に、信仰の対象や権威の象徴としての側面をもち、また美術品として鑑賞の対象にもなっていました。廃刀令後本来の日本刀の役割を終え、更に第二次世界大戦後、日本刀は武器と見なされ駐留軍による没収の的となり壊滅の危機に瀕しました。しかしながら本間順治、佐藤貫一氏等の活動により戦後の混乱を脱し、両氏を中心として昭和23年に美術工芸品としての日本刀の保存・鑑賞・研究・伝統継承のため日本美術刀剣保存協会が設立されました。
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