大相撲五月場所

大相撲五月場所

概要

大相撲五月場所 の説明文

両国国技館で開催される大相撲五月場所です。
2026年5月10日から5月24日まで、墨田区・横網の会場で熱戦が続きます。
伝統ある土俵で繰り広げられる力士たちの真剣勝負を、現地で迫力とともにお楽しみいただけます。

詳細情報

大相撲五月場所 の詳細情報

カテゴリ 文化・芸術・スポーツ
墨田区
場所 両国国技館
開催期間 2026/05/10(日) ~ 2026/05/24(日)
掲載元 日本相撲協会

すみどこの SNS
墨田区のイベント・スポットの情報発信

すみどこの公式 SNS にて、最新・開催中の墨田区のイベント・スポットの情報を発信しています。
新しい墨田区のイベント・スポットと出会うきっかけになるので、ぜひフォローよろしくお願いします!

大相撲五月場所 の近くのイベント・スポット一覧

第49回 隅田川花火大会 2026

隅田川花火大会 第一会場・第二会場
季節のイベント
東京の夏を代表する花火大会「第49回 隅田川花火大会」が開催されます。伝統ある両国川開き花火大会を継承する行事として親しまれており、第一会場と第二会場を合わせて約20,000発の花火が隅田川の夜空を彩ります。第一会場では桜橋下流から言問橋上流にかけて約9,350発、第二会場では駒形橋下流から厩橋上流にかけて約10,650発を打ち上げ予定です。第一会場では花火コンクールも実施され、実力ある花火事業者による華やかな競演を楽しめます。荒天等により実施できない場合は中止となります。

すみだ北斎美術館 開館10周年記念イベント「ひらけ、絵手本!『北斎漫画』エトセトラ」

すみだ北斎美術館
文化・芸術・スポーツ
すみだ北斎美術館の開館10周年を記念して開催される特別展示「ひらけ、絵手本!『北斎漫画』エトセトラ」。葛飾北斎が生まれた墨田区亀沢にある同館の節目となる企画の第1弾として、北斎や門人による絵手本や関連作品を紹介します。絵手本とは、絵を学ぶ人のための見本として制作された作品で、多くの人が学べるように版本として出版されることもありました。北斎の代表的な絵手本である『北斎漫画』は、「冨嶽三十六景」と並ぶ北斎の代表作として知られ、日本国内だけでなく海外の芸術にも影響を与えています。本展では『北斎漫画』をはじめ、北斎やその門人による版本の絵手本や、それらの影響を受けた作品を展示し、江戸時代の絵画教育や創作の広がりを紹介します。会期は前期・後期に分かれ、一部展示替えも行われます。

はじめてのお灸教室

スポーツ健康医療専門学校
趣味・生活
スポーツ健康医療専門学校で、初心者向けの「はじめてのお灸教室」が開催されます。当校の卒業生である現役の鍼灸師が、お灸の魅力や効果、基本的な使い方をやさしく丁寧に紹介します。「お灸は熱くないの?」「どのような効果があるの?」といった疑問を持つ方や、健康的で新しい趣味を始めたい方におすすめです。参加者にはお灸などのお土産も用意されています。安全上の観点から、自身でお灸の取り外しができる方が対象です。

第2回すみだ河内音頭小盆踊り

墨田区本所地域プラザ BIG SHIP 多目的ホール
文化・芸術・スポーツ
第44回すみだ錦糸町河内音頭大盆踊りの開催を記念して行われる、河内音頭と江州音頭を楽しむ小盆踊りです。墨田区で河内音頭の唄や踊りを学ぶ皆さん、江州音頭を学ぶ皆さんによる生演奏で、会場いっぱいに踊りの輪が広がります。初心者向けの河内音頭踊り講座もあり、これから触れてみたい方にも参加しやすい内容です。会場は墨田区本所地域プラザ BIG SHIP 多目的ホールで、2026年5月16日(土) 13:30から17:30まで開催されます。予約不要で参加費は1,000円ですので、気軽に伝統音頭の魅力を体感できます。

大相撲五月場所 の近くの観光スポット一覧

回向院

回向院

本所両国を象徴する寺院です。江戸の町500余町を焼失し、10万人以上と言われる死者を出したという明暦3年(1657)正月の大火、俗にいう振袖火事の後、惨状を目のあたりにした将軍後見役の会津少将保科正之から合葬の指示がありました。その結果、本所牛島新田の地60間四方(約3,600坪)が下付され、貴賎の別なく死者を埋葬しました。これが今の諸総山無縁寺回向院の始まりです。 回向院はその後、江戸市中すべての無縁仏を埋葬するようになりました。回向院を参る人々で両国橋周辺は賑わうようになり様々な店舗・演芸等が集まる場所となりました。
江戸東京博物館

江戸東京博物館

東京都江戸東京博物館は、江戸東京の歴史と文化をふりかえり、未来の都市と生活を考える場として平成5年(1993年)3月28日に開館しました。高床式の倉をイメージしたユニークな建物で、開館以来、東京を代表する観光スポットとして、多くのお客様にご来館いただいております。 常設展は、徳川家康が江戸に入府してから約400年間を中心に、江戸東京の歴史と文化を実物資料や復元模型等を用いて紹介しています。さらに、1階展示室で開催される年5~6回の特別展に加えて、講座や体験教室など様々な活動を展開しています。
すみだ北斎美術館

すみだ北斎美術館

世界的な画家として評価の高い葛飾北斎は、宝暦10年(1760年)に本所割下水付近(現在の墨田区亀沢付近)で生まれ、90年の生涯のほとんどを墨田区内で過ごしながら、優れた作品を数多く残しました。 墨田区では、この郷土の偉大な芸術家である北斎を区民の誇りとして永く顕彰するとともに、地域の産業や観光へも寄与する地域活性化の拠点として、「すみだ北斎美術館」を開設しました。
刀剣博物館

刀剣博物館

刀剣博物館は日本刀を保存・公開し、 日本刀文化の普及のため、日本美術刀剣保存協会の付属施設として昭和43年に開館しました。 日本刀は古来武器という性質以外に、信仰の対象や権威の象徴としての側面をもち、また美術品として鑑賞の対象にもなっていました。廃刀令後本来の日本刀の役割を終え、更に第二次世界大戦後、日本刀は武器と見なされ駐留軍による没収の的となり壊滅の危機に瀕しました。しかしながら本間順治、佐藤貫一氏等の活動により戦後の混乱を脱し、両氏を中心として昭和23年に美術工芸品としての日本刀の保存・鑑賞・研究・伝統継承のため日本美術刀剣保存協会が設立されました。