キュレーター・トーク Vol. 3

キュレーター・トーク Vol. 3

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概要

キュレーター・トーク Vol. 3 の説明文

ラオス・ヴィエンチャンを拠点に独学で活動するキュレーター兼アーティストのヴィラヴォング・スンダーラー(ヴィラ)と、台北を拠点に個人の力と集団の経験のバランスをどのように見出すことができるかを問う若手インデペンデント・キュレーター、林裕軒(リン・ユシュアン)が、ラオスと台湾のアートシーンや、東京での活動についてお話しする。

詳細情報

キュレーター・トーク Vol. 3 の詳細情報

カテゴリ 趣味・生活
墨田区
場所 トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー
開催期間 2024/03/01(金) ~ 2024/03/01(金)
掲載元 Walkerプラス

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キュレーター・トーク Vol. 3 の近くのイベント・スポット一覧

第5回 両国ランブリングアベニュー 2026

両国地域
祭り
第5回「両国ランブリングアベニュー」は、2026年6月13日(土)に両国地域の店舗や広場などを会場として開催される地域交流イベントです。2026年のテーマは「防災と食を考える 〜企業と地元住民の交流〜」で、日々の食や暮らしの視点から防災を学べる内容となっています。学びやトークショーに加え、スタンプラリーや生演奏、地域観光も楽しめるため、街の魅力に触れながら気軽に参加しやすい催しです。参加費は無料で、一部は事前申込制となる場合があります。

両国エコロビルフェスティバル

両国エコロビル
祭り
両国エコロビルで開催される、食と健康と防災を楽しく学べるイベントです。2026年6月13日(土)には「防災と食」をテーマにした催しが予定されており、タレントの山田まりやさんを迎えた健康トークショーも行われます。普段の食の工夫やライフスタイルについて、楽しくインタビュー形式で紹介される内容です。当日は両国2丁目・3丁目周辺で「両国ランベリングアベニュー2026」も開催され、会場では気軽に音楽を楽しめるスペースも用意されています。子どもから大人まで、家族やカップルでも立ち寄りやすいイベントです。

ナイジェリアテキスタイルx日本の工芸品

東屋ビル3F A-space
文化・芸術・スポーツ
ナイジェリアのテキスタイルと日本の工芸品が出会う、即売会とオーダー受付のイベントです。2026年6月21日(日)10:00〜17:00に、東京都墨田区両国の東屋ビル3F A-spaceで開催されます。会場では、ナイジェリアの布の魅力に触れながら、相撲の仕立てを手がける「服の横綱」さんへのオーダーや、埼玉県行田の足袋など、ものづくりの背景が伝わる品々をご覧いただけます。また、東屋さんの江戸時代からの袋物を集めた博物館も同時に見学でき、両国ならではの下町の空気と異文化の感覚が交わるひとときを楽しめます。

第44回すみだ錦糸町河内音頭大盆踊り 2026

竪川親水公園特設会場
祭り
第44回すみだ錦糸町河内音頭大盆踊りは、2026年7月29日(水)・30日(木)に、墨田区の竪川親水公園特設会場(首都高速7号線高架下)で開催される夏の恒例行事です。開催時間は17時30分から21時00分までの予定で、錦糸町のまちに河内音頭のにぎわいが広がります。今年は踊りの練習会や関連イベントも企画されており、盆踊りの楽しさをより身近に感じられる催しとして期待されています。

キュレーター・トーク Vol. 3 の近くの観光スポット一覧

回向院

回向院

本所両国を象徴する寺院です。江戸の町500余町を焼失し、10万人以上と言われる死者を出したという明暦3年(1657)正月の大火、俗にいう振袖火事の後、惨状を目のあたりにした将軍後見役の会津少将保科正之から合葬の指示がありました。その結果、本所牛島新田の地60間四方(約3,600坪)が下付され、貴賎の別なく死者を埋葬しました。これが今の諸総山無縁寺回向院の始まりです。 回向院はその後、江戸市中すべての無縁仏を埋葬するようになりました。回向院を参る人々で両国橋周辺は賑わうようになり様々な店舗・演芸等が集まる場所となりました。
江戸東京博物館

江戸東京博物館

東京都江戸東京博物館は、江戸東京の歴史と文化をふりかえり、未来の都市と生活を考える場として平成5年(1993年)3月28日に開館しました。高床式の倉をイメージしたユニークな建物で、開館以来、東京を代表する観光スポットとして、多くのお客様にご来館いただいております。 常設展は、徳川家康が江戸に入府してから約400年間を中心に、江戸東京の歴史と文化を実物資料や復元模型等を用いて紹介しています。さらに、1階展示室で開催される年5~6回の特別展に加えて、講座や体験教室など様々な活動を展開しています。
すみだ北斎美術館

すみだ北斎美術館

世界的な画家として評価の高い葛飾北斎は、宝暦10年(1760年)に本所割下水付近(現在の墨田区亀沢付近)で生まれ、90年の生涯のほとんどを墨田区内で過ごしながら、優れた作品を数多く残しました。 墨田区では、この郷土の偉大な芸術家である北斎を区民の誇りとして永く顕彰するとともに、地域の産業や観光へも寄与する地域活性化の拠点として、「すみだ北斎美術館」を開設しました。