大相撲ファン感謝祭2022

大相撲ファン感謝祭2022

こちらのイベントは終了しています

概要

大相撲ファン感謝祭2022 の説明文

両国国技館にて大相撲ファン感謝祭が開催されます!関取や親方とふれあえるイベントや、オリジナルフード・オリジナルグッズの販売など内容盛りだくさん!会員登録(無料)をして頂くとどなたでもご入場できます。詳しくはホームページをご覧ください。

詳細情報

大相撲ファン感謝祭2022 の詳細情報

カテゴリ 祭り
墨田区
場所 両国国技館
開催期間 2022/10/06(木) ~ 2022/10/07(金)
掲載元 すみだ観光サイト

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大相撲ファン感謝祭2022 の近くのイベント・スポット一覧

第49回 隅田川花火大会 2026

隅田川花火大会 第一会場・第二会場
季節のイベント
東京の夏を代表する花火大会「第49回 隅田川花火大会」が開催されます。伝統ある両国川開き花火大会を継承する行事として親しまれており、第一会場と第二会場を合わせて約20,000発の花火が隅田川の夜空を彩ります。第一会場では桜橋下流から言問橋上流にかけて約9,350発、第二会場では駒形橋下流から厩橋上流にかけて約10,650発を打ち上げ予定です。第一会場では花火コンクールも実施され、実力ある花火事業者による華やかな競演を楽しめます。荒天等により実施できない場合は中止となります。

鳥越祭 2026

鳥越神社
祭り
鳥越神社の例大祭「鳥越祭」は、毎年6月に行われる台東区の伝統あるお祭りです。令和8年は6月6日、7日、9日に開催され、都内随一の重さを誇る千貫神輿が大きな見どころとなっています。日曜日の夕刻には、神輿の弓張提灯と町会の高張提灯に明かりが入り、荘厳で幻想的な「鳥越の夜祭り」が最高潮を迎えます。神社周辺には約250軒の屋台も並び、にぎわいの中で歴史ある祭礼の雰囲気を楽しめます。

第5回 両国ランブリングアベニュー 2026

両国地域
祭り
第5回「両国ランブリングアベニュー」は、2026年6月13日(土)に両国地域の店舗や広場などを会場として開催される地域交流イベントです。2026年のテーマは「防災と食を考える 〜企業と地元住民の交流〜」で、日々の食や暮らしの視点から防災を学べる内容となっています。学びやトークショーに加え、スタンプラリーや生演奏、地域観光も楽しめるため、街の魅力に触れながら気軽に参加しやすい催しです。参加費は無料で、一部は事前申込制となる場合があります。

両国エコロビルフェスティバル

両国エコロビル
祭り
両国エコロビルで開催される、食と健康と防災を楽しく学べるイベントです。2026年6月13日(土)には「防災と食」をテーマにした催しが予定されており、タレントの山田まりやさんを迎えた健康トークショーも行われます。普段の食の工夫やライフスタイルについて、楽しくインタビュー形式で紹介される内容です。当日は両国2丁目・3丁目周辺で「両国ランベリングアベニュー2026」も開催され、会場では気軽に音楽を楽しめるスペースも用意されています。子どもから大人まで、家族やカップルでも立ち寄りやすいイベントです。

大相撲ファン感謝祭2022 の近くの観光スポット一覧

回向院

回向院

本所両国を象徴する寺院です。江戸の町500余町を焼失し、10万人以上と言われる死者を出したという明暦3年(1657)正月の大火、俗にいう振袖火事の後、惨状を目のあたりにした将軍後見役の会津少将保科正之から合葬の指示がありました。その結果、本所牛島新田の地60間四方(約3,600坪)が下付され、貴賎の別なく死者を埋葬しました。これが今の諸総山無縁寺回向院の始まりです。 回向院はその後、江戸市中すべての無縁仏を埋葬するようになりました。回向院を参る人々で両国橋周辺は賑わうようになり様々な店舗・演芸等が集まる場所となりました。
江戸東京博物館

江戸東京博物館

東京都江戸東京博物館は、江戸東京の歴史と文化をふりかえり、未来の都市と生活を考える場として平成5年(1993年)3月28日に開館しました。高床式の倉をイメージしたユニークな建物で、開館以来、東京を代表する観光スポットとして、多くのお客様にご来館いただいております。 常設展は、徳川家康が江戸に入府してから約400年間を中心に、江戸東京の歴史と文化を実物資料や復元模型等を用いて紹介しています。さらに、1階展示室で開催される年5~6回の特別展に加えて、講座や体験教室など様々な活動を展開しています。
すみだ北斎美術館

すみだ北斎美術館

世界的な画家として評価の高い葛飾北斎は、宝暦10年(1760年)に本所割下水付近(現在の墨田区亀沢付近)で生まれ、90年の生涯のほとんどを墨田区内で過ごしながら、優れた作品を数多く残しました。 墨田区では、この郷土の偉大な芸術家である北斎を区民の誇りとして永く顕彰するとともに、地域の産業や観光へも寄与する地域活性化の拠点として、「すみだ北斎美術館」を開設しました。
刀剣博物館

刀剣博物館

刀剣博物館は日本刀を保存・公開し、 日本刀文化の普及のため、日本美術刀剣保存協会の付属施設として昭和43年に開館しました。 日本刀は古来武器という性質以外に、信仰の対象や権威の象徴としての側面をもち、また美術品として鑑賞の対象にもなっていました。廃刀令後本来の日本刀の役割を終え、更に第二次世界大戦後、日本刀は武器と見なされ駐留軍による没収の的となり壊滅の危機に瀕しました。しかしながら本間順治、佐藤貫一氏等の活動により戦後の混乱を脱し、両氏を中心として昭和23年に美術工芸品としての日本刀の保存・鑑賞・研究・伝統継承のため日本美術刀剣保存協会が設立されました。