2025 すみだ ウェルネスウィークエンド

2025 すみだ ウェルネスウィークエンド

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概要

2025 すみだ ウェルネスウィークエンド の説明文

世界150ヵ国が参加する「World Wellness Weekend」に賛同し、すみだウェルネス実行委員会が主催する秋のスペシャルイベント「すみだ ウェルネスウィークエンド」が開催されます。
会場では、坐禅やピラティス、マインドフルネスなどの体験型ワークショップをはじめ、子どもから大人まで楽しめる科学ショーやクラフト作りなど多彩なプログラムを用意。
ダンスステージではフラやバリダンス、フラメンコのパフォーマンスも予定されており、観覧は予約不要です。
心と身体を整える一日を、ご家族やご友人と一緒にお楽しみください。

詳細情報

2025 すみだ ウェルネスウィークエンド の詳細情報

カテゴリ 体験・ワークショップ・アクティビティ
墨田区
場所 本所
開催期間 2025/09/20(土) ~ 2025/09/20(土)
掲載元 すみだウェルネス実行委員会

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2025 すみだ ウェルネスウィークエンド の近くのイベント・スポット一覧

第49回 隅田川花火大会 2026

隅田川花火大会 第一会場・第二会場
季節のイベント
東京の夏を代表する花火大会「第49回 隅田川花火大会」が開催されます。伝統ある両国川開き花火大会を継承する行事として親しまれており、第一会場と第二会場を合わせて約20,000発の花火が隅田川の夜空を彩ります。第一会場では桜橋下流から言問橋上流にかけて約9,350発、第二会場では駒形橋下流から厩橋上流にかけて約10,650発を打ち上げ予定です。第一会場では花火コンクールも実施され、実力ある花火事業者による華やかな競演を楽しめます。荒天等により実施できない場合は中止となります。

桜玉吉『日々我人間④』発売 & デビュー40周年記念展『NOW AND THEN』

ORAND / OUET
文化・芸術・スポーツ
漫画家・桜玉吉の新刊『日々我人間④』の発売と、デビュー40周年を記念した展示『NOW AND THEN』が、2026年5月22日から6月8日まで、墨田区吾妻橋のORAND / OUETで開催されます。会場では、『日々我人間』原稿の展示販売を中心に、秘蔵原稿や原画の公開、関連グッズの販売も予定されています。入場は無料で、5月22日から24日までは予約制となり、各回10名・40分入替での案内です。桜玉吉の現在地を、作品と資料を通してじっくり感じられる記念展です。

大横川親水公園魚つり場『手ぶらで魚つり』

大横川親水公園魚つり場
体験・ワークショップ・アクティビティ
墨田区東駒形の大横川親水公園魚つり場で、竿やエサを用意した「手ぶらで魚つり」を楽しめます。開催期間は2026年5月1日から2026年6月30日までで、期間中は月に数回の実施を予定しています。開催日時は公式サイトで案内されるため、参加前に確認すると安心です。錦鯉を対象にした体験で、初心者でも参加しやすい内容です。1回につき15グループまで、1グループ4名まで利用でき、つり道具は1セット100円で1時間まで借りられます。現地での予約受付となり、未就学児は保護者同伴です。

両国エコロビルフェスティバル

両国エコロビル
祭り
両国エコロビルで開催される、食と健康と防災を楽しく学べるイベントです。2026年6月13日(土)には「防災と食」をテーマにした催しが予定されており、タレントの山田まりやさんを迎えた健康トークショーも行われます。普段の食の工夫やライフスタイルについて、楽しくインタビュー形式で紹介される内容です。当日は両国2丁目・3丁目周辺で「両国ランベリングアベニュー2026」も開催され、会場では気軽に音楽を楽しめるスペースも用意されています。子どもから大人まで、家族やカップルでも立ち寄りやすいイベントです。

2025 すみだ ウェルネスウィークエンド の近くの観光スポット一覧

江戸東京博物館

江戸東京博物館

東京都江戸東京博物館は、江戸東京の歴史と文化をふりかえり、未来の都市と生活を考える場として平成5年(1993年)3月28日に開館しました。高床式の倉をイメージしたユニークな建物で、開館以来、東京を代表する観光スポットとして、多くのお客様にご来館いただいております。 常設展は、徳川家康が江戸に入府してから約400年間を中心に、江戸東京の歴史と文化を実物資料や復元模型等を用いて紹介しています。さらに、1階展示室で開催される年5~6回の特別展に加えて、講座や体験教室など様々な活動を展開しています。
すみだ北斎美術館

すみだ北斎美術館

世界的な画家として評価の高い葛飾北斎は、宝暦10年(1760年)に本所割下水付近(現在の墨田区亀沢付近)で生まれ、90年の生涯のほとんどを墨田区内で過ごしながら、優れた作品を数多く残しました。 墨田区では、この郷土の偉大な芸術家である北斎を区民の誇りとして永く顕彰するとともに、地域の産業や観光へも寄与する地域活性化の拠点として、「すみだ北斎美術館」を開設しました。
刀剣博物館

刀剣博物館

刀剣博物館は日本刀を保存・公開し、 日本刀文化の普及のため、日本美術刀剣保存協会の付属施設として昭和43年に開館しました。 日本刀は古来武器という性質以外に、信仰の対象や権威の象徴としての側面をもち、また美術品として鑑賞の対象にもなっていました。廃刀令後本来の日本刀の役割を終え、更に第二次世界大戦後、日本刀は武器と見なされ駐留軍による没収の的となり壊滅の危機に瀕しました。しかしながら本間順治、佐藤貫一氏等の活動により戦後の混乱を脱し、両氏を中心として昭和23年に美術工芸品としての日本刀の保存・鑑賞・研究・伝統継承のため日本美術刀剣保存協会が設立されました。