第2回すみだ河内音頭小盆踊り(墨田区本所地域プラザ BIG SHIP 多目的ホール・文化・芸術・スポーツ)

第2回すみだ河内音頭小盆踊り

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概要

第2回すみだ河内音頭小盆踊り の説明文

第44回すみだ錦糸町河内音頭大盆踊りの開催を記念して行われる、河内音頭と江州音頭を楽しむ小盆踊りです。墨田区で河内音頭の唄や踊りを学ぶ皆さん、江州音頭を学ぶ皆さんによる生演奏で、会場いっぱいに踊りの輪が広がります。
初心者向けの河内音頭踊り講座もあり、これから触れてみたい方にも参加しやすい内容です。会場は墨田区本所地域プラザ BIG SHIP 多目的ホールで、2026年5月16日(土) 13:30から17:30まで開催されます。予約不要で参加費は1,000円ですので、気軽に伝統音頭の魅力を体感できます。

詳細情報

第2回すみだ河内音頭小盆踊り の詳細情報

カテゴリ 文化・芸術・スポーツ
墨田区
場所 墨田区本所地域プラザ BIG SHIP 多目的ホール
開催期間 2026/05/16(土)
掲載元 錦糸町商店街振興組合

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第2回すみだ河内音頭小盆踊り の近くの観光スポット一覧

すみだ北斎美術館

すみだ北斎美術館

世界的な画家として評価の高い葛飾北斎は、宝暦10年(1760年)に本所割下水付近(現在の墨田区亀沢付近)で生まれ、90年の生涯のほとんどを墨田区内で過ごしながら、優れた作品を数多く残しました。 墨田区では、この郷土の偉大な芸術家である北斎を区民の誇りとして永く顕彰するとともに、地域の産業や観光へも寄与する地域活性化の拠点として、「すみだ北斎美術館」を開設しました。
江戸東京博物館

江戸東京博物館

東京都江戸東京博物館は、江戸東京の歴史と文化をふりかえり、未来の都市と生活を考える場として平成5年(1993年)3月28日に開館しました。高床式の倉をイメージしたユニークな建物で、開館以来、東京を代表する観光スポットとして、多くのお客様にご来館いただいております。 常設展は、徳川家康が江戸に入府してから約400年間を中心に、江戸東京の歴史と文化を実物資料や復元模型等を用いて紹介しています。さらに、1階展示室で開催される年5~6回の特別展に加えて、講座や体験教室など様々な活動を展開しています。
刀剣博物館

刀剣博物館

刀剣博物館は日本刀を保存・公開し、 日本刀文化の普及のため、日本美術刀剣保存協会の付属施設として昭和43年に開館しました。 日本刀は古来武器という性質以外に、信仰の対象や権威の象徴としての側面をもち、また美術品として鑑賞の対象にもなっていました。廃刀令後本来の日本刀の役割を終え、更に第二次世界大戦後、日本刀は武器と見なされ駐留軍による没収の的となり壊滅の危機に瀕しました。しかしながら本間順治、佐藤貫一氏等の活動により戦後の混乱を脱し、両氏を中心として昭和23年に美術工芸品としての日本刀の保存・鑑賞・研究・伝統継承のため日本美術刀剣保存協会が設立されました。