すみだ北斎美術館 開館10周年記念「北斎広重 ふたりの富士、それぞれの富士」
第2回すみだ河内音頭小盆踊り
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概要
第2回すみだ河内音頭小盆踊り の説明文
第44回すみだ錦糸町河内音頭大盆踊りの開催を記念して行われる、河内音頭と江州音頭を楽しむ小盆踊りです。墨田区で河内音頭の唄や踊りを学ぶ皆さん、江州音頭を学ぶ皆さんによる生演奏で、会場いっぱいに踊りの輪が広がります。
初心者向けの河内音頭踊り講座もあり、これから触れてみたい方にも参加しやすい内容です。会場は墨田区本所地域プラザ BIG SHIP 多目的ホールで、2026年5月16日(土) 13:30から17:30まで開催されます。予約不要で参加費は1,000円ですので、気軽に伝統音頭の魅力を体感できます。
詳細情報
第2回すみだ河内音頭小盆踊り の詳細情報
| カテゴリ | 講座・セミナー |
| 区 | 墨田区 |
| 場所 | 墨田区本所地域プラザ BIG SHIP 多目的ホール |
| 開催期間 | 2026/05/16(土) |
| 掲載元 | 錦糸町商店街振興組合 |
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第2回すみだ河内音頭小盆踊り の近くのイベント・スポット一覧
すみだ北斎美術館
2026/6/23(火)〜2026/8/30(日)
テラス席BBQガーデン
東京スカイツリータウン(R)
2026/4/24(金)〜2026/10/31(土)
綴プロジェクト 富士田園景図 特別展示
すみだ北斎美術館
2026/6/23(火)〜2026/8/30(日)
鹿島敬之 親子おりがみ教室 2026年7月
東京おりがみミュージアム
2026/7/11(土)〜2026/12/12(土)
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2026/7/22(水)〜2026/12/23(水)
モチハコブカタチ展 ~通学鞄のデザイン~
世界のカバン博物館
2026/8/1(土)〜2026/9/26(土)
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開館10周年 謎解きクロスワード
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2026/7/4(土)〜2026/8/30(日)
第2回すみだ河内音頭小盆踊り の近くの観光スポット一覧
すみだパークシアター倉(そう)
大横川親水公園沿いに立つ、倉庫を改装した劇場です。1993年に倉庫をリノベーションした演劇稽古場「すみだパークスタジオ」に始まり、2010年に劇場を開設、2020年に現在地へ移転して「すみだパークシアター倉」として再始動しました。常設151席・天井が高く開放感のある空間で、演劇公演のほかダンスやフラメンコの公演、ワークショップなどにも使われています。最寄りは「とうきょうスカイツリー駅」で徒歩12分ほど、本所吾妻橋駅・押上駅・錦糸町駅からも徒歩圏です。
すみだリバーサイドホール
隅田川に面し、墨田区役所庁舎に隣接する区の複合ホール施設です。700人収容のイベントホールを中心に、ミニシアター、ギャラリー、会議室を備え、式典や講演会、映画会など幅広い催しに利用されてきました。浅草駅(東武線・銀座線・都営浅草線)や都営浅草線「本所吾妻橋駅」から徒歩5分ほどとアクセスも良好です。なお、大規模改修工事のため2025年12月1日から2027年9月30日まで全施設休館中で、2027年10月1日の再開が予定されています。

東京ミズマチ
国内外の宿泊需要に対応するコミュニティ型ホステル、
公園と川の環境と一体化した新業態のレストランや、
スポーツと一緒にカフェが楽しめる開放的な施設。

両国国技館
大相撲の興行のための施設。公益財団法人日本相撲協会が所有している。 プロレス、ボクシングなどの格闘技の興行会場、その他のスポーツ競技の会場、ポピュラー音楽のライブ会場としても使用される。

両国-江戸NOREN
「美味しさと文化の今を江戸空間でつなぐ」をコンセプトに、多様な食を歴史ある両国駅の旧駅舎に、
江戸の町屋を意識した吹抜け空間と、火の見櫓、原寸大の土俵を前にお楽しみください。

すみだ北斎美術館
世界的な画家として評価の高い葛飾北斎は、宝暦10年(1760年)に本所割下水付近(現在の墨田区亀沢付近)で生まれ、90年の生涯のほとんどを墨田区内で過ごしながら、優れた作品を数多く残しました。
墨田区では、この郷土の偉大な芸術家である北斎を区民の誇りとして永く顕彰するとともに、地域の産業や観光へも寄与する地域活性化の拠点として、「すみだ北斎美術館」を開設しました。

たばこと塩の博物館
たばこと塩に関する資料の収集、調査・研究を行い、その歴史と文化を広く紹介しています。また、たばこと塩を中心としつつ、幅広いテーマを取り上げ、多彩な特別展を開催しています。

江戸東京博物館
東京都江戸東京博物館は、江戸東京の歴史と文化をふりかえり、未来の都市と生活を考える場として平成5年(1993年)3月28日に開館しました。高床式の倉をイメージしたユニークな建物で、開館以来、東京を代表する観光スポットとして、多くのお客様にご来館いただいております。
常設展は、徳川家康が江戸に入府してから約400年間を中心に、江戸東京の歴史と文化を実物資料や復元模型等を用いて紹介しています。さらに、1階展示室で開催される年5~6回の特別展に加えて、講座や体験教室など様々な活動を展開しています。

刀剣博物館
刀剣博物館は日本刀を保存・公開し、 日本刀文化の普及のため、日本美術刀剣保存協会の付属施設として昭和43年に開館しました。
日本刀は古来武器という性質以外に、信仰の対象や権威の象徴としての側面をもち、また美術品として鑑賞の対象にもなっていました。廃刀令後本来の日本刀の役割を終え、更に第二次世界大戦後、日本刀は武器と見なされ駐留軍による没収の的となり壊滅の危機に瀕しました。しかしながら本間順治、佐藤貫一氏等の活動により戦後の混乱を脱し、両氏を中心として昭和23年に美術工芸品としての日本刀の保存・鑑賞・研究・伝統継承のため日本美術刀剣保存協会が設立されました。
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