鹿島敬之 親子おりがみ教室 2026年7月
春季慰霊大法要
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概要
春季慰霊大法要 の説明文
昭和20年(1945年)3月10日未明の東京大空襲によりたくさんの命が失われ、二度とこのような大惨事が繰り返されないことを願い、大法要が執り行われます。令和6年度は、遺族代表やご来賓などの招待者及び一般遺族100名(事前申込/締め切っております)で執り行われます。式典終了後は、従来どおり堂内に入って参拝ができます。御塔婆の受付、お花・お線香の販売は従来どおり行われます。亀一喜友会、茶道裏千家淡交会東京第一東西青年部の奉仕による、甘酒、呈茶のサービスも行われます。
詳細は下部、東京都慰霊協会ホームページをご確認ください。
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春季慰霊大法要 の近くのイベント・スポット一覧
東京おりがみミュージアム
2026/7/11(土)〜2026/12/12(土)
山田勝久折り紙教室 2026年7月
東京おりがみミュージアム
2026/7/22(水)〜2026/12/23(水)
モチハコブカタチ展 ~通学鞄のデザイン~
世界のカバン博物館
2026/8/1(土)〜2026/9/26(土)
宮本眞理子 親子おりがみ教室
東京おりがみミュージアム
2026/7/18(土)〜2026/12/19(土)
はじめて学ぶ江戸東京 はじめての浮世絵
江戸東京博物館
2026/9/10(木)
浮世へのいざない 関連講座 浮世絵師の絵画
江戸東京博物館
2026/9/15(火)
江戸東京博物館リニューアル記念NHK大河ドラマ特別展 豊臣兄弟講座
江戸東京博物館
2026/9/8(火)
北斎の愛した大道芸―覗きからくりと大だるま
東京両国シアターX
2026/9/3(木)
春季慰霊大法要 の近くの観光スポット一覧
両国門天ホール
音楽・ダンス・演劇・映像の公演から美術展まで、舞台と客席のレイアウトを自由に変えて使える民間運営の小さな多目的ホールです。約50平方メートル・定員50名ほどのコンパクトな空間で、実験的な公演や小規模な催しの場として親しまれています。JR総武線「両国駅」西口から徒歩5分、都営大江戸線「両国駅」・都営浅草線「東日本橋駅」からは徒歩10分ほどです。

回向院
本所両国を象徴する寺院です。江戸の町500余町を焼失し、10万人以上と言われる死者を出したという明暦3年(1657)正月の大火、俗にいう振袖火事の後、惨状を目のあたりにした将軍後見役の会津少将保科正之から合葬の指示がありました。その結果、本所牛島新田の地60間四方(約3,600坪)が下付され、貴賎の別なく死者を埋葬しました。これが今の諸総山無縁寺回向院の始まりです。
回向院はその後、江戸市中すべての無縁仏を埋葬するようになりました。回向院を参る人々で両国橋周辺は賑わうようになり様々な店舗・演芸等が集まる場所となりました。

両国国技館
大相撲の興行のための施設。公益財団法人日本相撲協会が所有している。 プロレス、ボクシングなどの格闘技の興行会場、その他のスポーツ競技の会場、ポピュラー音楽のライブ会場としても使用される。

両国-江戸NOREN
「美味しさと文化の今を江戸空間でつなぐ」をコンセプトに、多様な食を歴史ある両国駅の旧駅舎に、
江戸の町屋を意識した吹抜け空間と、火の見櫓、原寸大の土俵を前にお楽しみください。

すみだ北斎美術館
世界的な画家として評価の高い葛飾北斎は、宝暦10年(1760年)に本所割下水付近(現在の墨田区亀沢付近)で生まれ、90年の生涯のほとんどを墨田区内で過ごしながら、優れた作品を数多く残しました。
墨田区では、この郷土の偉大な芸術家である北斎を区民の誇りとして永く顕彰するとともに、地域の産業や観光へも寄与する地域活性化の拠点として、「すみだ北斎美術館」を開設しました。

江戸東京博物館
東京都江戸東京博物館は、江戸東京の歴史と文化をふりかえり、未来の都市と生活を考える場として平成5年(1993年)3月28日に開館しました。高床式の倉をイメージしたユニークな建物で、開館以来、東京を代表する観光スポットとして、多くのお客様にご来館いただいております。
常設展は、徳川家康が江戸に入府してから約400年間を中心に、江戸東京の歴史と文化を実物資料や復元模型等を用いて紹介しています。さらに、1階展示室で開催される年5~6回の特別展に加えて、講座や体験教室など様々な活動を展開しています。

刀剣博物館
刀剣博物館は日本刀を保存・公開し、 日本刀文化の普及のため、日本美術刀剣保存協会の付属施設として昭和43年に開館しました。
日本刀は古来武器という性質以外に、信仰の対象や権威の象徴としての側面をもち、また美術品として鑑賞の対象にもなっていました。廃刀令後本来の日本刀の役割を終え、更に第二次世界大戦後、日本刀は武器と見なされ駐留軍による没収の的となり壊滅の危機に瀕しました。しかしながら本間順治、佐藤貫一氏等の活動により戦後の混乱を脱し、両氏を中心として昭和23年に美術工芸品としての日本刀の保存・鑑賞・研究・伝統継承のため日本美術刀剣保存協会が設立されました。
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