4/29・30 折り紙体験ワークショップ「英語で折り鶴を学ぼう!」(本所・講座・セミナー)

4/29・30 折り紙体験ワークショップ「英語で折り鶴を学ぼう!」

こちらのイベントは終了しています

概要

4/29・30 折り紙体験ワークショップ「英語で折り鶴を学ぼう!」 の説明文

会場は、東京おりがみミュージアム(墨田区本所)2階講習室です。

外国人に折り鶴を教えて喜ばれるようになれる!ワークショップです。

日本折紙協会認定講師の沓名輝政(クツナ マサテル)先生が英語で折り鶴を教えてくれます(※もちろん必要に応じて日本語で補足するので、苦手な方でも安心です)。

当日、外国人旅行者の方達と一緒のクラスに参加できるチャンスがあり、交流しながら英語と折り紙を楽しく学べます。

詳細情報

4/29・30 折り紙体験ワークショップ「英語で折り鶴を学ぼう!」 の詳細情報

カテゴリ 講座・セミナー
墨田区
場所 本所
開催期間 2023/04/29(土) ~ 2023/04/30(日)
掲載元 いこーよ

情報に誤り・不足がありますか?

日時・会場・URLなどの修正や補足を送れます。主催者・関係者の方もこちらから送信できます。

主催者からのひとこと

主催者・関係者からの補足情報

主催者または関係者として申請・確認済みの方から寄せられた情報です。公式確認情報とは異なります。

みんなからの補足情報

イベントを見た人・知っている人から寄せられた参考情報です。

4/29・30 折り紙体験ワークショップ「英語で折り鶴を学ぼう!」 の近くのイベント・スポット一覧

4/29・30 折り紙体験ワークショップ「英語で折り鶴を学ぼう!」 の近くの観光スポット一覧

すみだパークシアター倉(そう)

大横川親水公園沿いに立つ、倉庫を改装した劇場です。1993年に倉庫をリノベーションした演劇稽古場「すみだパークスタジオ」に始まり、2010年に劇場を開設、2020年に現在地へ移転して「すみだパークシアター倉」として再始動しました。常設151席・天井が高く開放感のある空間で、演劇公演のほかダンスやフラメンコの公演、ワークショップなどにも使われています。最寄りは「とうきょうスカイツリー駅」で徒歩12分ほど、本所吾妻橋駅・押上駅・錦糸町駅からも徒歩圏です。

すみだリバーサイドホール

隅田川に面し、墨田区役所庁舎に隣接する区の複合ホール施設です。700人収容のイベントホールを中心に、ミニシアター、ギャラリー、会議室を備え、式典や講演会、映画会など幅広い催しに利用されてきました。浅草駅(東武線・銀座線・都営浅草線)や都営浅草線「本所吾妻橋駅」から徒歩5分ほどとアクセスも良好です。なお、大規模改修工事のため2025年12月1日から2027年9月30日まで全施設休館中で、2027年10月1日の再開が予定されています。

コネクトすみだ[まち処]

東京ミズマチのイーストゾーンにある、墨田区観光協会が運営する観光支援施設です。「すみだモダン」をはじめ区内のものづくり産品を取りそろえ、販売やPR、実演・ワークショップなどを通じてすみだの産業と観光の魅力を発信しています。かつて東京ソラマチにあった「産業観光プラザ すみだ まち処」の流れをくむ店舗で、2023年5月にオープンしました。東武線「とうきょうスカイツリー駅」から徒歩3分ほど、浅草側からはすみだリバーウォークを渡ってアクセスできます。
LATTEST SPORTS(ラテスト スポーツ)

LATTEST SPORTS(ラテスト スポーツ)

LATTEST SPORTS(ラテスト スポーツ)は、家族みんなで楽しめるスポーツ複合施設です。JazzySportがプロデュースするボルダリングジム「the stone session tokyo」や、サイクルショップ、本格的な自家焙煎コーヒーが楽しめるカフェ、さらに遊び砂場など、幅広いアクティビティが揃っています。また、音楽やアートを楽しめるカルチャーイベントも開催されており、スポーツと文化が融合した空間を提供しています。 施設の営業時間は、カフェが朝10時から夜10時まで(ラストオーダーは9時半)、ボルダリングジムは平日は正午から夜11時、週末は朝10時から夜9時まで営業しています。その他の施設やイベントも多彩な時間で楽しむことができます。 お支払いは、現金やクレジットカード、電子マネー、QRコード決済が利用可能。東京都墨田区向島に位置し、アクセスも便利です。最新情報やイベントは公式サイトをご確認ください。
そよ風ひろば(隅田公園)

そよ風ひろば(隅田公園)

そよ風広場は、隅田公園内にある広場で、東京都墨田区向島1丁目3に位置しています。 周辺には東京ミズマチや飲食店があり、浅草駅やとうきょうスカイツリー駅からも徒歩10分程度でアクセスできます。広場には、トイレ、水飲み場、駐輪場があるオープンスペースが隣接しており、レストランやキッチンカーでのテイクアウトも可能です。 さらに、様々な催し物が行われており、電動キックボードの試乗会や音楽フェスティバル、絵本やゴザの貸し出しなどがあります。
すみだ北斎美術館

すみだ北斎美術館

世界的な画家として評価の高い葛飾北斎は、宝暦10年(1760年)に本所割下水付近(現在の墨田区亀沢付近)で生まれ、90年の生涯のほとんどを墨田区内で過ごしながら、優れた作品を数多く残しました。 墨田区では、この郷土の偉大な芸術家である北斎を区民の誇りとして永く顕彰するとともに、地域の産業や観光へも寄与する地域活性化の拠点として、「すみだ北斎美術館」を開設しました。
江戸東京博物館

江戸東京博物館

東京都江戸東京博物館は、江戸東京の歴史と文化をふりかえり、未来の都市と生活を考える場として平成5年(1993年)3月28日に開館しました。高床式の倉をイメージしたユニークな建物で、開館以来、東京を代表する観光スポットとして、多くのお客様にご来館いただいております。 常設展は、徳川家康が江戸に入府してから約400年間を中心に、江戸東京の歴史と文化を実物資料や復元模型等を用いて紹介しています。さらに、1階展示室で開催される年5~6回の特別展に加えて、講座や体験教室など様々な活動を展開しています。
刀剣博物館

刀剣博物館

刀剣博物館は日本刀を保存・公開し、 日本刀文化の普及のため、日本美術刀剣保存協会の付属施設として昭和43年に開館しました。 日本刀は古来武器という性質以外に、信仰の対象や権威の象徴としての側面をもち、また美術品として鑑賞の対象にもなっていました。廃刀令後本来の日本刀の役割を終え、更に第二次世界大戦後、日本刀は武器と見なされ駐留軍による没収の的となり壊滅の危機に瀕しました。しかしながら本間順治、佐藤貫一氏等の活動により戦後の混乱を脱し、両氏を中心として昭和23年に美術工芸品としての日本刀の保存・鑑賞・研究・伝統継承のため日本美術刀剣保存協会が設立されました。