千穂菴 春のお茶会
ロスパンイベント「rebakeプチ!!」
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概要
ロスパンイベント「rebakeプチ!!」 の説明文
パン屋さんの店頭で売り切れず、廃棄になってしまいそうなパン、「ロスパン」だけを集めたパンマルシェ
です。墨田区八広にある合同会社クアッガにて、普段からrebakeでロスパンを販売している全国7店舗のパ
ン屋さんのロスパンを販売します。加えて、フードドライブの実施や、rebakeが作ったロ
スパンに関するオリジナルのガイドブック「ロスパンの教科書」の配布も行います。
このマルシェを通して、ロスパンが出てしまう理由や、ロスパンの美味しさやその価値について、来場者
にお伝えします。
日時
2月3日(土)12:00〜17:00 ※売り切れ次第終了
場所
合同会社クアッガ 〒131-0041墨田区八広1-2-10
曳舟駅より徒歩8分、京成曳舟駅より徒歩2分
入場料
無料(お子様もお待ちしています。)
実施内容
・ロスパンの販売
・自主制作ガイドブック「ロスパンの教科書」無料配布
・屋上にイートインスペースの設置
・フードドライブの実施
※賞味期限が2ヶ月以上ある乾物、レトルト食品、
缶詰などで不要なものがある方はお持ちください。
ロスパンイベント「rebakeプチ!!」 の近くのイベント・スポット一覧
東京・墨田区の下町で約80年の歴史を持つ茶室「千穂菴」で開催される春のお茶会です。お抹茶と季節のお菓子を味わいながら、落ち着いた和の空間でゆったりとした時間を過ごすことができます。茶器や掛け軸、和菓子などにはそれぞれ意味や歴史があり、茶道の文化や日本の美意識を身近に感じられるのも魅力です。抹茶や和菓子が好きな方はもちろん、伝統文化や美術工芸に興味がある方、非日常の時間を楽しみたい方にもおすすめです。着物での参加も歓迎されており、季節の移ろいを感じながら穏やかなひとときを過ごせます。各回は約50分の入替制で、抹茶2服とお菓子2種類を楽しめます。春の下町で、日本文化の奥深さに触れられるお茶会です。
【第1回】みんなのマルシェ
八広地域プラザ 吾嬬の里で開催される、子育て世代にうれしい体験型マルシェです。2026年4月29日(水・祝)の13:00から16:00まで、家族写真の撮影企画をはじめ、ロゼット作り、足形フラワーアート、シャボン液づくり、ポーチデコ、こいのぼりパン作り、おにぎり作り体験など、多彩なブースが集まります。こどもの日が近い時期ならではの催しで、お子さんの成長を思い出に残したいご家族にもぴったりです。会場には休憩エリアや飲食スペースもあり、親子で過ごしやすい環境が整っています。予約制の企画もあるため、参加を考えている方は事前確認がおすすめです。
第十回記念 向島をどり
曳舟文化センターで開催される、第十回記念の「向島をどり」です。向島の芸妓のみなさんが、日々の鍛錬を重ねて磨き上げた踊りや芸を披露し、華やかで優美な舞台を楽しめます。2026年5月16日の昼から夕方にかけて行われ、向島ならではの伝統芸能にふれたい方に適した催しです。ご家族やご友人同士はもちろん、お一人でも気軽に鑑賞しやすい公演です。
ロスパンイベント「rebakeプチ!!」 の近くの観光スポット一覧

飛木稲荷神社
飛木稲荷神社(とびきいなりじんじゃ)は、東京都墨田区押上にあるお稲荷さんで、スカイツリーの近くに位置しています。この神社の由来は、暴風雨の際に御神木が飛んできたという伝説に基づきます。その御神木である大イチョウは樹齢500〜600年とされ、災害や戦災を乗り越えて現在も力強く立っています。鎌倉時代に北条氏がこの地に転住し、稲荷大明神を祀ったとも言われています。江戸時代から残る最古のイチョウの木の一つとして、地域に根ざした神社です。

向島百花園
江戸の町人文化が花開いた文化・文政期(1804~1830年)に造られた庭園。庭を造ったのは、それまで骨とう商を営んでいた佐原鞠塢。交遊のあった江 戸の文人墨客の協力を得て、旗本、多賀氏の元屋敷跡である向島の地に、花の咲く草花鑑賞を中心とした「民営の花園」を造り、開園しました。

下町人情キラキラ橘商店街
昭和レトロのたたずまいを醸し出すこの地域で時代は移り変われども、下町人情を大切に地域の皆さまとともに歩む商店街。お弁当屋さん、お惣菜屋さんも多く、お買い求めていただいてここで食べることも可能です。

三輪里稲荷神社
御祭神は倉稲魂命(うかのみたまのみこと)。当社は、慶長十九年(1614年)出羽国(山形県)湯殿山の大日坊が、かつての大畑村の総鎮守として羽黒大神の御分霊を勧請し、三輪里稻荷大明神として御鎮座いたしました。
現在は三輪里稻荷神社、通称“こんにゃくいなり”として八広の地をお守りしてます。

東武博物館
東武鉄道は1897(明治30)年の設立以来、人とものを乗せ、夢と文化を運ぶネットワークとして、今日まで発展してきました。その創立90周年を記念して、1989(平成元)年5月20日にオープンしたのが、「東武博物館」です。ここでは、身近な交通機関である鉄道やバスに親しみ、理解していただけるよう、館内を8つのコーナーに分けて構成。東武鉄道の歴史や文化・役割を紹介しています。
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