下町人情キラキラ橘商店街 ちびっこ縁日 夜市 2026
※ イメージ画像です。実際のイベントの様子とは異なります。
ひきこもり支援講演会「ひとりで抱えない〜家族会がつなぐ支援の力」
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概要
ひきこもり支援講演会「ひとりで抱えない〜家族会がつなぐ支援の力」 の説明文
ひきこもりに悩むご家族や支援者を対象に、家族会の役割や支援の仕組みを学ぶ講演会を開催します。公認心理師・臨床心理士で立正大学准教授の徳丸享氏が講師を務め、家族会がどのように支え合いの場となり得るかを具体例を交えて解説。参加は区内在住・在勤・在学の方に限られ、先着40名までの無料イベントです。事前にオンラインで申し込み、質問や相談したい内容も入力できます。開催は9月15日(火)午後2時から3時30分、すみだ生涯学習センター3階視聴覚室で行われ、墨田区のひきこもり支援推進事業の一環として実施されます。
情報募集中
まだ情報が少なめのイベントです。写真や、雰囲気・見どころなど、実際に知っている方の情報をお待ちしています。
詳細情報
ひきこもり支援講演会「ひとりで抱えない〜家族会がつなぐ支援の力」 の詳細情報
| カテゴリ | 講座・セミナー |
| 区 | 墨田区 |
| 場所 | すみだ生涯学習センター 3階 視聴覚室 (墨田区東向島2-38-7) |
| 開催期間 | 2026/09/15(火) |
主催者からのひとこと
主催者・関係者からの補足情報
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みんなからの補足情報
イベントを見た人・知っている人から寄せられた参考情報です。
ひきこもり支援講演会「ひとりで抱えない〜家族会がつなぐ支援の力」 の近くのイベント・スポット一覧
下町人情キラキラ橘商店街
2026/9/5(土)
向島百花園 萩まつり 2026
向島百花園
2026/9/19(土)〜2026/10/12(月)
すみだのまちの映画館 「独裁者」上映会
曳舟文化センター
2026/9/25(金)
すみだスマイルフェスティバル
すみだ生涯学習センター(ユートリヤ)
2026/11/19(木)〜2026/11/22(日)
銭湯背景画ペンキ絵ワークショップ
すみだ生涯学習センター(ユートリヤ)
2026/10/12(月)
ユートリヤ祭2026
すみだ生涯学習センター(ユートリヤ)
2026/10/29(木)〜2026/11/8(日)
すみだ落語まちあるき~墨堤さんぽ~
すみだ生涯学習センター(ユートリヤ) 多目的室
2026/11/14(土)
すみだ幻影アクアリウム
すみだ生涯学習センター(ユートリヤ) ドーム
2026/11/28(土)〜2026/11/29(日)
ひきこもり支援講演会「ひとりで抱えない〜家族会がつなぐ支援の力」 の近くの観光スポット一覧
高木神社
応仁2年(1468年)創祀と伝わる、旧寺島新田の鎮守です。もとは「第六天社」と呼ばれ、明治初期の神仏分離の際に、御祭神・高皇産霊神(たかみむすびのかみ)の別名「高木の神」にちなんで現在の社名に改められました。近年は御神名の「むすび」にちなみ、おむすびをモチーフにした授与品や縁むすびの神社として親しまれています。東京スカイツリーにも近く、最寄りは東武スカイツリーライン「曳舟駅」で徒歩5分ほど、押上駅・京成曳舟駅からは徒歩7分ほどです。
白鬚神社
天暦5年(951年)、近江国(現在の滋賀県高島市)の白鬚神社の御分霊を祀ったのが始まりと伝わる古社です。御祭神は道案内の神として知られる猿田彦大神で、旧寺島村の氏神として、また方災除け・厄除け・旅立安全・商売繁昌の神として信仰を集めてきました。隅田川七福神の寿老神をまつる神社としても知られ、正月には七福神めぐりの参拝者でにぎわいます。最寄りは東武スカイツリーライン「東向島駅」で徒歩10分ほどです。
LE PETIT PARISIEN(ルプチパリジャン)
墨田区東向島にある、古書を主役にした「オープンな書斎」です。19世紀後半から20世紀前半の挿絵本を中心とする洋古書と戦前の日本の古書、あわせて約1,500冊を収蔵し、販売ではなく「作品としての書籍」をゆっくり閲覧するための空間として運営されています。美術作品の展示や蔵書票の紹介、ワークショップなどの催しも行われます。訪問には事前の予約がすすめられています。最寄りは東武スカイツリーライン「曳舟駅」で徒歩2分ほどです。
すみだ生涯学習センター(ユートリヤ)
区民の生涯学習・文化活動・地域活動の拠点となる複合施設です。ホールや展示ギャラリー、陶芸室、交流ラウンジなどを備え、講座やイベント、サークル活動など幅広い用途で利用できます。館内には墨田区役所の東向島出張所やカフェレストランも併設されています。東武線「曳舟駅」「東向島駅」、京成線「京成曳舟駅」の各駅から徒歩5分ほどです。
曳舟文化センター
京成曳舟駅前にある墨田区の文化施設です。582席の劇場ホールを中心に、平土間で使えるレクリエーションホール、会議室、和室、茶室を備え、コンサートや演劇、発表会、講座など地域の文化活動の拠点として利用されています。京成押上線「京成曳舟駅」から徒歩1分、東武スカイツリーライン・東武亀戸線「曳舟駅」から徒歩4分です。

飛木稲荷神社
飛木稲荷神社(とびきいなりじんじゃ)は、東京都墨田区押上にあるお稲荷さんで、スカイツリーの近くに位置しています。この神社の由来は、暴風雨の際に御神木が飛んできたという伝説に基づきます。その御神木である大イチョウは樹齢500〜600年とされ、災害や戦災を乗り越えて現在も力強く立っています。鎌倉時代に北条氏がこの地に転住し、稲荷大明神を祀ったとも言われています。江戸時代から残る最古のイチョウの木の一つとして、地域に根ざした神社です。

下町人情キラキラ橘商店街
昭和レトロのたたずまいを醸し出すこの地域で時代は移り変われども、下町人情を大切に地域の皆さまとともに歩む商店街。お弁当屋さん、お惣菜屋さんも多く、お買い求めていただいてここで食べることも可能です。

向島百花園
江戸の町人文化が花開いた文化・文政期(1804~1830年)に造られた庭園。庭を造ったのは、それまで骨とう商を営んでいた佐原鞠塢。交遊のあった江 戸の文人墨客の協力を得て、旗本、多賀氏の元屋敷跡である向島の地に、花の咲く草花鑑賞を中心とした「民営の花園」を造り、開園しました。

三輪里稲荷神社
御祭神は倉稲魂命(うかのみたまのみこと)。当社は、慶長十九年(1614年)出羽国(山形県)湯殿山の大日坊が、かつての大畑村の総鎮守として羽黒大神の御分霊を勧請し、三輪里稻荷大明神として御鎮座いたしました。
現在は三輪里稻荷神社、通称“こんにゃくいなり”として八広の地をお守りしてます。

東武博物館
東武鉄道は1897(明治30)年の設立以来、人とものを乗せ、夢と文化を運ぶネットワークとして、今日まで発展してきました。その創立90周年を記念して、1989(平成元)年5月20日にオープンしたのが、「東武博物館」です。ここでは、身近な交通機関である鉄道やバスに親しみ、理解していただけるよう、館内を8つのコーナーに分けて構成。東武鉄道の歴史や文化・役割を紹介しています。
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