向島百花園 萩まつり(向島百花園・祭り)

向島百花園 萩まつり

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概要

向島百花園 萩まつり の説明文

秋の七草のひとつでもある萩の見頃に合わせ、『萩まつり』を開催いたします。園内各所の萩が花をつけ、当園の名物にもなっている「萩のトンネル」など、深まる秋にうつろいゆく園内の草花や風景をじっくりとお楽しみいただけます。ぜひ、この機会に向島百花園にお越しください。

内容
(1)萩を詠む
・日時:期間中毎日9時~17時※雨天中止・場所:藤棚横四阿(あずまや)・内容:お客様に「萩」を題材に俳句・和歌を俳句帳にお書きいただきます。・参加費:無料(入園料別途)

(2)新内しんない流ながし
・日時:9月23日(金・祝)11時30分、14時30分(各回30分程度)※雨天中止・場所:売店前広場・内容:新内流しを公演します。・出演:勝かつ新しん派は社しゃ中ちゅう・参加費:無料(入園料別途)・参加方法:当日自由参加

(3)野草ウォッチング
・日時:9月24日(土)11時40分、14時40分(各回約60分)※雨天中止・集合場所:秋の七草コーナー前・内容:講師の解説のもと、園内の野草を観察します。・講師:若林(わかばやし)芳樹(よしき)氏(植物研究家)・参加費:無料(入園料別途)・定員:各回20名・参加方法:当日、集合場所にお集まりください。

(4)茶会
・日時:9月24日(土)、9月25日(日)10時~15時(最終受付14時30分)・場所:御成(おなり)座敷(ざしき)・内容:向島百花園茶会によるお点前を披露します。・参加費:1席1,000円(入園料別途)・参加方法:当日自由参加・運営協力:向島百花園茶会

詳細情報

向島百花園 萩まつり の詳細情報

カテゴリ 祭り
墨田区
場所 向島百花園
開催期間 2022/09/17(土) ~ 2022/10/02(日)
掲載元 すみだ観光サイト

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白鬚神社

天暦5年(951年)、近江国(現在の滋賀県高島市)の白鬚神社の御分霊を祀ったのが始まりと伝わる古社です。御祭神は道案内の神として知られる猿田彦大神で、旧寺島村の氏神として、また方災除け・厄除け・旅立安全・商売繁昌の神として信仰を集めてきました。隅田川七福神の寿老神をまつる神社としても知られ、正月には七福神めぐりの参拝者でにぎわいます。最寄りは東武スカイツリーライン「東向島駅」で徒歩10分ほどです。

LE PETIT PARISIEN(ルプチパリジャン)

墨田区東向島にある、古書を主役にした「オープンな書斎」です。19世紀後半から20世紀前半の挿絵本を中心とする洋古書と戦前の日本の古書、あわせて約1,500冊を収蔵し、販売ではなく「作品としての書籍」をゆっくり閲覧するための空間として運営されています。美術作品の展示や蔵書票の紹介、ワークショップなどの催しも行われます。訪問には事前の予約がすすめられています。最寄りは東武スカイツリーライン「曳舟駅」で徒歩2分ほどです。

すみだ生涯学習センター(ユートリヤ)

区民の生涯学習・文化活動・地域活動の拠点となる複合施設です。ホールや展示ギャラリー、陶芸室、交流ラウンジなどを備え、講座やイベント、サークル活動など幅広い用途で利用できます。館内には墨田区役所の東向島出張所やカフェレストランも併設されています。東武線「曳舟駅」「東向島駅」、京成線「京成曳舟駅」の各駅から徒歩5分ほどです。
隅田川神社

隅田川神社

古くは「水神宮」や「浮島の宮」と呼ばれ、川の神々を祀る神社です。源頼朝が関東下向の際に暴風雨に遭い、当社に祈願したとの伝承もあります。船頭や荷船の人々に篤く信仰され、明治5年に現在の社名となりました。 御祭神 速秋津日子神・速秋津比賣神(川や海の神) 鳥之石楠船神(航海の守り神) 大楫木戸姫神(舵と港の神) アクセス 〒131-0034 東京都墨田区堤通2-17-1 東武伊勢崎線「鐘ヶ淵駅」徒歩10分 TEL:03-3611-3089
東武博物館

東武博物館

東武鉄道は1897(明治30)年の設立以来、人とものを乗せ、夢と文化を運ぶネットワークとして、今日まで発展してきました。その創立90周年を記念して、1989(平成元)年5月20日にオープンしたのが、「東武博物館」です。ここでは、身近な交通機関である鉄道やバスに親しみ、理解していただけるよう、館内を8つのコーナーに分けて構成。東武鉄道の歴史や文化・役割を紹介しています。