北斎小唄より道 江戸東京橋めぐり(亀沢・文化・芸術・スポーツ)

北斎小唄より道 江戸東京橋めぐり

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概要

北斎小唄より道 江戸東京橋めぐり の説明文

小唄ユニット「明暮れ小唄」は、2024年10月19日(土)にYKK60ビル AZ1ホールにて「北斎小唄より道 江戸東京橋めぐり」を上演します。

葛飾北斎の名作と小唄を楽しむ江戸情緒あふれる「北斎小唄」。4回目を迎える今年は、歌川広重や明治の浮世絵、隅田川の昔懐かしい古写真も添えて、粋な小唄をお届けします。

■イベント名:「北斎小唄より道 江戸東京橋めぐり」
【日程】2024年10月19日(土)
【時間】15時30分 開場 / 16時 開演 / 17時30分 終演予定
【場所】YKK60ビル AZ1ホール

~出演者~
〈小唄演奏〉明暮れ小唄(千紫巳恵佳・小唄幸三希)
〈案内役〉柳家緑太
〈囃子〉福原千鶴・多田恵子・福原徹秋

※この記事はプレスリリースをもとに作成しています。

※掲載内容は取材時のものです。

※イベントの内容は予告なく変更になる場合があります。公式情報を確認してお出かけください。

詳細情報

北斎小唄より道 江戸東京橋めぐり の詳細情報

カテゴリ 文化・芸術・スポーツ
墨田区
場所 亀沢
開催期間 2024/10/19(土)
掲載元 いこーよ

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すみだパークシアター倉(そう)

大横川親水公園沿いに立つ、倉庫を改装した劇場です。1993年に倉庫をリノベーションした演劇稽古場「すみだパークスタジオ」に始まり、2010年に劇場を開設、2020年に現在地へ移転して「すみだパークシアター倉」として再始動しました。常設151席・天井が高く開放感のある空間で、演劇公演のほかダンスやフラメンコの公演、ワークショップなどにも使われています。最寄りは「とうきょうスカイツリー駅」で徒歩12分ほど、本所吾妻橋駅・押上駅・錦糸町駅からも徒歩圏です。

すみだトリフォニーホール

1997年に開館したコンサートホールです。パイプオルガンを備えた1,801席の大ホールと252席の小ホールがあり、新日本フィルハーモニー交響楽団がフランチャイズオーケストラとして本拠を置き、定期演奏会を行っています。クラシックを中心とした公演のほか、ホールや練習室の貸し出しも行われています。運営は公益財団法人墨田区文化振興財団です。JR総武線「錦糸町駅」北口、東京メトロ半蔵門線「錦糸町駅」3番出口から徒歩5分です。
すみだ北斎美術館

すみだ北斎美術館

世界的な画家として評価の高い葛飾北斎は、宝暦10年(1760年)に本所割下水付近(現在の墨田区亀沢付近)で生まれ、90年の生涯のほとんどを墨田区内で過ごしながら、優れた作品を数多く残しました。 墨田区では、この郷土の偉大な芸術家である北斎を区民の誇りとして永く顕彰するとともに、地域の産業や観光へも寄与する地域活性化の拠点として、「すみだ北斎美術館」を開設しました。
江戸東京博物館

江戸東京博物館

東京都江戸東京博物館は、江戸東京の歴史と文化をふりかえり、未来の都市と生活を考える場として平成5年(1993年)3月28日に開館しました。高床式の倉をイメージしたユニークな建物で、開館以来、東京を代表する観光スポットとして、多くのお客様にご来館いただいております。 常設展は、徳川家康が江戸に入府してから約400年間を中心に、江戸東京の歴史と文化を実物資料や復元模型等を用いて紹介しています。さらに、1階展示室で開催される年5~6回の特別展に加えて、講座や体験教室など様々な活動を展開しています。
刀剣博物館

刀剣博物館

刀剣博物館は日本刀を保存・公開し、 日本刀文化の普及のため、日本美術刀剣保存協会の付属施設として昭和43年に開館しました。 日本刀は古来武器という性質以外に、信仰の対象や権威の象徴としての側面をもち、また美術品として鑑賞の対象にもなっていました。廃刀令後本来の日本刀の役割を終え、更に第二次世界大戦後、日本刀は武器と見なされ駐留軍による没収の的となり壊滅の危機に瀕しました。しかしながら本間順治、佐藤貫一氏等の活動により戦後の混乱を脱し、両氏を中心として昭和23年に美術工芸品としての日本刀の保存・鑑賞・研究・伝統継承のため日本美術刀剣保存協会が設立されました。