SUMIDA光のナイトガーデン2025“江戸を感じる光の情景”
笑顔いっぱい子ども祭り
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概要
笑顔いっぱい子ども祭り の説明文
両国のギフトショップ「ANGEL PATRONAGE(エンジェルパトロナージュ)」は、2月11日をもって3周年を迎えます!
日頃の感謝を込めて「笑顔いっぱい子ども祭り」を開催いたします☆
親子で楽しんでいただけるワークショップやゲームをご用意してお待ちしておりますので、ぜひお越しください♫
《笑顔いっぱい子ども祭り》
〜エンジェルパトロナージュ3周年ありがとう〜
日時:2月10日(土)10:00~16:30
2月11日(日)10:00~16:30
場所:両国駅前会館
東京都墨田区両国2丁目20-12-101
参加申込:https://thanks-festival-202402.peatix.com/
>>>スタンプラリー実施<<<
2日間通してスタンプラリーを開催します!
各ブースでワークショップに参加したり、ゲームで遊ぶとスタンプがもらえるよ!
スタンプの数に合わせてバルーンやシャボン玉をプレゼント♪
詳細情報
笑顔いっぱい子ども祭り の詳細情報
| カテゴリ | 体験・ワークショップ・アクティビティ |
| 区 | 墨田区 |
| 場所 | 両国駅前会館 |
| 開催期間 | 2024/02/10(土) ~ 2024/02/11(日) |
| 掲載元 | ANGEL PATRONAGE |
笑顔いっぱい子ども祭り の近くのイベント・スポット一覧
墨田区の旧安田庭園にて、2025年11月21日から12月28日まで「SUMIDA光のナイトガーデン2025」が開催されます。江戸時代に築かれた大名庭園を舞台に、心字池の水面に映る紅葉と“江戸の灯り”が織りなす幻想的な光景が広がります。初日には点灯式や吹奏楽の演奏、キッチンカーの出店も実施予定。12月18日から21日には、期間限定の特別ライトアップも開催され、訪れるたびに異なる魅力が味わえるイベントです。秋から冬へと移ろう季節とともに、庭園ならではの静謐な光の情景をお楽しみください。
健康のプロが教える!!フレイル予防法
フレイルとは、健康な状態と介護が必要な状態の中間を指します。本セミナーでは、スポーツ健康医療専門学校の専門家が、フレイルの予防と改善方法をわかりやすくレクチャーします。参加対象は両国在住・在勤の方で、各回先着10名の少人数制。参加費は無料で、動きやすい服装であればOKです。全3回のセミナーを通じて、今からできる健康習慣を身につけましょう。高齢化社会に向けた重要な健康づくりの機会です。
親子で楽しく学べる特別イベント ゲームプログラミングでヒミツの冒険
「ワークショップコレクション~ゲームプログラミング・おこづかい・おしごと編~」は、小学1〜4年生とその保護者を対象に、楽しく学びながら将来の夢やお金について考える特別イベントです。子どもたちは、ゲーム制作や職業体験を通して自分の“好き”を発見し、保護者は資産形成や教育資金に関する実践的な知識をファイナンシャルプランナーから学べます。1人1台のタブレットを使用したプログラミング体験や、親子で参加するおこづかいワークショップも魅力。無料で参加可能な予約制イベントで、学びと体験を通して親子の絆を深めましょう!
笑顔いっぱい子ども祭り の近くの観光スポット一覧

回向院
本所両国を象徴する寺院です。江戸の町500余町を焼失し、10万人以上と言われる死者を出したという明暦3年(1657)正月の大火、俗にいう振袖火事の後、惨状を目のあたりにした将軍後見役の会津少将保科正之から合葬の指示がありました。その結果、本所牛島新田の地60間四方(約3,600坪)が下付され、貴賎の別なく死者を埋葬しました。これが今の諸総山無縁寺回向院の始まりです。
回向院はその後、江戸市中すべての無縁仏を埋葬するようになりました。回向院を参る人々で両国橋周辺は賑わうようになり様々な店舗・演芸等が集まる場所となりました。

両国国技館
大相撲の興行のための施設。公益財団法人日本相撲協会が所有している。 プロレス、ボクシングなどの格闘技の興行会場、その他のスポーツ競技の会場、ポピュラー音楽のライブ会場としても使用される。

両国-江戸NOREN
「美味しさと文化の今を江戸空間でつなぐ」をコンセプトに、多様な食を歴史ある両国駅の旧駅舎に、
江戸の町屋を意識した吹抜け空間と、火の見櫓、原寸大の土俵を前にお楽しみください。

江戸東京博物館
東京都江戸東京博物館は、江戸東京の歴史と文化をふりかえり、未来の都市と生活を考える場として平成5年(1993年)3月28日に開館しました。高床式の倉をイメージしたユニークな建物で、開館以来、東京を代表する観光スポットとして、多くのお客様にご来館いただいております。
常設展は、徳川家康が江戸に入府してから約400年間を中心に、江戸東京の歴史と文化を実物資料や復元模型等を用いて紹介しています。さらに、1階展示室で開催される年5~6回の特別展に加えて、講座や体験教室など様々な活動を展開しています。

すみだ北斎美術館
世界的な画家として評価の高い葛飾北斎は、宝暦10年(1760年)に本所割下水付近(現在の墨田区亀沢付近)で生まれ、90年の生涯のほとんどを墨田区内で過ごしながら、優れた作品を数多く残しました。
墨田区では、この郷土の偉大な芸術家である北斎を区民の誇りとして永く顕彰するとともに、地域の産業や観光へも寄与する地域活性化の拠点として、「すみだ北斎美術館」を開設しました。

刀剣博物館
刀剣博物館は日本刀を保存・公開し、 日本刀文化の普及のため、日本美術刀剣保存協会の付属施設として昭和43年に開館しました。
日本刀は古来武器という性質以外に、信仰の対象や権威の象徴としての側面をもち、また美術品として鑑賞の対象にもなっていました。廃刀令後本来の日本刀の役割を終え、更に第二次世界大戦後、日本刀は武器と見なされ駐留軍による没収の的となり壊滅の危機に瀕しました。しかしながら本間順治、佐藤貫一氏等の活動により戦後の混乱を脱し、両氏を中心として昭和23年に美術工芸品としての日本刀の保存・鑑賞・研究・伝統継承のため日本美術刀剣保存協会が設立されました。
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