5/4・5 折り紙体験ワークショップ「英語で折り鶴を学ぼう!」

5/4・5 折り紙体験ワークショップ「英語で折り鶴を学ぼう!」

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概要

5/4・5 折り紙体験ワークショップ「英語で折り鶴を学ぼう!」 の説明文

会場は、東京おりがみミュージアム(墨田区本所)2階講習室です。
外国人に折り鶴を教えて喜ばれるようになれる!ワークショップです。
日本折紙協会認定講師の沓名輝政(クツナ マサテル)先生が英語で折り鶴を教えてくれます(※もちろん必要に応じて日本語で補足するので、苦手な方でも安心です)。
当日、外国人旅行者の方達と一緒のクラスに参加できるチャンスがあり、交流しながら英語と折り紙を楽しく学べます。

詳細情報

5/4・5 折り紙体験ワークショップ「英語で折り鶴を学ぼう!」 の詳細情報

カテゴリ 文化・芸術・スポーツ
墨田区
場所 本所
開催期間 2023/05/04(木) ~ 2023/05/05(金)
掲載元 いこーよ

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5/4・5 折り紙体験ワークショップ「英語で折り鶴を学ぼう!」 の近くのイベント・スポット一覧

令和8年(第44回)墨堤さくらまつり 2026

隅田公園
季節のイベント
八代将軍・徳川吉宗により植えられたソメイヨシノなど343本の桜が、吾妻橋から桜橋付近まで約1kmにわたる美しい桜並木をつくる「墨堤さくらまつり」です。春になると隅田川沿いが淡い桜色に染まり、多くの来場者でにぎわいます。期間中は地元町会による模擬店が出店(開始日は未定・開花状況により変更あり)。さらに、18:30~21:00には夜桜ライトアップが行われ、幻想的な雰囲気の中でお花見を楽しめます。桜橋デッキスクエアでは向嶋芸妓茶屋や墨田区銘品名店会の催しも予定されています(内容未定)。開花状況や天候によりイベントが実施されない日もありますので、最新情報をご確認のうえご来場ください。

すみだ北斎美術館 開館10周年記念イベント「ひらけ、絵手本!『北斎漫画』エトセトラ」

すみだ北斎美術館
文化・芸術・スポーツ
すみだ北斎美術館の開館10周年を記念して開催される特別展示「ひらけ、絵手本!『北斎漫画』エトセトラ」。葛飾北斎が生まれた墨田区亀沢にある同館の節目となる企画の第1弾として、北斎や門人による絵手本や関連作品を紹介します。絵手本とは、絵を学ぶ人のための見本として制作された作品で、多くの人が学べるように版本として出版されることもありました。北斎の代表的な絵手本である『北斎漫画』は、「冨嶽三十六景」と並ぶ北斎の代表作として知られ、日本国内だけでなく海外の芸術にも影響を与えています。本展では『北斎漫画』をはじめ、北斎やその門人による版本の絵手本や、それらの影響を受けた作品を展示し、江戸時代の絵画教育や創作の広がりを紹介します。会期は前期・後期に分かれ、一部展示替えも行われます。

すみだカラクリブロックアート作戦

東駒形コミュニティ会館
体験・ワークショップ・アクティビティ
レゴ®ブロックを使った創作体験と、3Dプリンターによる立体モデル制作体験が楽しめる体験型イベントです。手ぶらで参加でき、事前申込も不要のため、気軽にものづくりの世界に触れることができます。遊びながら創造力を発揮し、ブロックを使った自由な発想の作品づくりや、デジタル技術を活用した立体モデル制作などを体験できます。子どもから大人まで幅広い世代が楽しめる内容で、ものづくりやデジタル技術への興味を深めるきっかけにもなるイベントです。家族や友人と一緒に、創作の楽しさを体験してみてはいかがでしょうか。

DIXIE NIGHT Vol.30

LATTEST SPORTS
文化・芸術・スポーツ
東京ミズマチのカフェ「LATTEST SPORTS」で開催されるジャズライブイベント「DIXIE NIGHT」。古き良きディキシージャズをテーマに、トランペット、クラリネット、トロンボーン、キーボード、チューバ、ドラムスによる生演奏を楽しめます。好評開催中のライブシリーズで、今回は第30回目の開催となります。ライブは17:00から20:30まで、4部構成で実施。各回30分ほどの演奏で、ディキシージャズならではの明るく軽快なサウンドを間近で味わうことができます。入場は無料で、観覧の方はワンドリンクオーダーへの協力が必要です。また、会場にはTIP BOX(投げ銭箱)も設置されており、ライブを楽しみながらアーティストを応援することもできます。春の夕暮れに、心地よいジャズの生演奏を気軽に楽しめる音楽イベントです。

おかえり!えどはく!江戸東京博物館リニューアルオープン記念イベントin両国

両国駅広小路
祭り
江戸東京博物館のリニューアルオープンを記念し、両国エリア一帯で特別イベントが開催されます。両国広小路では相撲甚句や妖怪百鬼夜行、音楽演奏や練り歩きなど、多彩なパフォーマンスが繰り広げられ、にぎやかな雰囲気を楽しめます。江戸NORENでは伝統工芸の実演や昔ながらの遊び体験、北斎美術館では提灯づくりワークショップ(要予約)も実施され、江戸文化に触れる機会が充実しています。さらに、隅田川を巡る記念クルーズでは桜やパフォーマンスを船上から楽しめるなど、特別な体験も用意されています。新しく生まれ変わった江戸東京博物館の見学とあわせて、両国の魅力を存分に味わえる一日限りのイベントです。

サルサストリート2026

隅田公園 そよ風ひろば
文化・芸術・スポーツ
隅田公園 そよ風ひろばで開かれる、サルサやラテン文化の魅力を気軽に楽しめるイベントです。2026年4月25日(土)・26日(日)の10:00〜19:00に開催され、会場は東京都墨田区向島1丁目3の墨田区立隅田公園 そよ風ひろばです。ラテン音楽や国際交流の雰囲気に触れながら過ごせる催しで、入場無料・雨天決行と案内されているため、週末のお出かけ先として立ち寄りやすい内容です。

カリブ・ラテンアメリカストリート2026

隅田公園 そよ風ひろば
文化・芸術・スポーツ
隅田公園 そよ風ひろばで開催される、カリブ・ラテンアメリカの食やドリンク、音楽、ダンス、ファッションなど多彩な文化に触れられる屋外イベントです。2026年5月30日(土)・31日(日)の10:00〜19:00に行われ、会場は浅草駅や本所吾妻橋駅から徒歩圏内です。入場無料で雨天決行のため、ご家族や友人同士、カップルでも気軽に異国の雰囲気とにぎわいを楽しめます。

5/4・5 折り紙体験ワークショップ「英語で折り鶴を学ぼう!」 の近くの観光スポット一覧

LATTEST SPORTS(ラテスト スポーツ)

LATTEST SPORTS(ラテスト スポーツ)

LATTEST SPORTS(ラテスト スポーツ)は、家族みんなで楽しめるスポーツ複合施設です。JazzySportがプロデュースするボルダリングジム「the stone session tokyo」や、サイクルショップ、本格的な自家焙煎コーヒーが楽しめるカフェ、さらに遊び砂場など、幅広いアクティビティが揃っています。また、音楽やアートを楽しめるカルチャーイベントも開催されており、スポーツと文化が融合した空間を提供しています。 施設の営業時間は、カフェが朝10時から夜10時まで(ラストオーダーは9時半)、ボルダリングジムは平日は正午から夜11時、週末は朝10時から夜9時まで営業しています。その他の施設やイベントも多彩な時間で楽しむことができます。 お支払いは、現金やクレジットカード、電子マネー、QRコード決済が利用可能。東京都墨田区向島に位置し、アクセスも便利です。最新情報やイベントは公式サイトをご確認ください。
そよ風ひろば(隅田公園)

そよ風ひろば(隅田公園)

そよ風広場は、隅田公園内にある広場で、東京都墨田区向島1丁目3に位置しています。 周辺には東京ミズマチや飲食店があり、浅草駅やとうきょうスカイツリー駅からも徒歩10分程度でアクセスできます。広場には、トイレ、水飲み場、駐輪場があるオープンスペースが隣接しており、レストランやキッチンカーでのテイクアウトも可能です。 さらに、様々な催し物が行われており、電動キックボードの試乗会や音楽フェスティバル、絵本やゴザの貸し出しなどがあります。
江戸東京博物館

江戸東京博物館

東京都江戸東京博物館は、江戸東京の歴史と文化をふりかえり、未来の都市と生活を考える場として平成5年(1993年)3月28日に開館しました。高床式の倉をイメージしたユニークな建物で、開館以来、東京を代表する観光スポットとして、多くのお客様にご来館いただいております。 常設展は、徳川家康が江戸に入府してから約400年間を中心に、江戸東京の歴史と文化を実物資料や復元模型等を用いて紹介しています。さらに、1階展示室で開催される年5~6回の特別展に加えて、講座や体験教室など様々な活動を展開しています。
すみだ北斎美術館

すみだ北斎美術館

世界的な画家として評価の高い葛飾北斎は、宝暦10年(1760年)に本所割下水付近(現在の墨田区亀沢付近)で生まれ、90年の生涯のほとんどを墨田区内で過ごしながら、優れた作品を数多く残しました。 墨田区では、この郷土の偉大な芸術家である北斎を区民の誇りとして永く顕彰するとともに、地域の産業や観光へも寄与する地域活性化の拠点として、「すみだ北斎美術館」を開設しました。
刀剣博物館

刀剣博物館

刀剣博物館は日本刀を保存・公開し、 日本刀文化の普及のため、日本美術刀剣保存協会の付属施設として昭和43年に開館しました。 日本刀は古来武器という性質以外に、信仰の対象や権威の象徴としての側面をもち、また美術品として鑑賞の対象にもなっていました。廃刀令後本来の日本刀の役割を終え、更に第二次世界大戦後、日本刀は武器と見なされ駐留軍による没収の的となり壊滅の危機に瀕しました。しかしながら本間順治、佐藤貫一氏等の活動により戦後の混乱を脱し、両氏を中心として昭和23年に美術工芸品としての日本刀の保存・鑑賞・研究・伝統継承のため日本美術刀剣保存協会が設立されました。