5/4・5 折り紙体験ワークショップ「英語で折り鶴を学ぼう!」

5/4・5 折り紙体験ワークショップ「英語で折り鶴を学ぼう!」

こちらのイベントは終了しています

概要

5/4・5 折り紙体験ワークショップ「英語で折り鶴を学ぼう!」 の説明文

会場は、東京おりがみミュージアム(墨田区本所)2階講習室です。
外国人に折り鶴を教えて喜ばれるようになれる!ワークショップです。
日本折紙協会認定講師の沓名輝政(クツナ マサテル)先生が英語で折り鶴を教えてくれます(※もちろん必要に応じて日本語で補足するので、苦手な方でも安心です)。
当日、外国人旅行者の方達と一緒のクラスに参加できるチャンスがあり、交流しながら英語と折り紙を楽しく学べます。

詳細情報

5/4・5 折り紙体験ワークショップ「英語で折り鶴を学ぼう!」 の詳細情報

カテゴリ 文化・芸術・スポーツ
墨田区
場所 本所
開催期間 2023/05/04(木) ~ 2023/05/05(金)
掲載元 いこーよ

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5/4・5 折り紙体験ワークショップ「英語で折り鶴を学ぼう!」 の近くのイベント・スポット一覧

椅子でできる『北斎ヨガ & 北斎瞑想』

亀沢
文化・芸術・スポーツ
すみだ北斎美術館で、椅子に座って楽しめる『北斎ヨガ & 北斎瞑想』が開催されます。葛飾北斎の描いた『北斎漫画』に登場する江戸の人物たちの姿勢を手本にしながら、呼吸とともに身体を整える独自のヨガ体験です。今回は特に、北斎の代表作「赤富士」をテーマにした瞑想も初登場。肚(はら)を意識しながら、自分自身と向き合う静かな時間を過ごせます。ヨガ初心者や子どもから高齢者まで、普段着で気軽に参加できる内容なので、北斎やヨガに関心のある方はぜひこの機会をお見逃しなく。

継ぎを創る会議

横川
趣味・生活
「継ぎを創る会議」は、伝統や文化、事業、組織といった「受け継ぐもの」に新たな価値を加えることをテーマとした1日限定の対話型イベントです。家業承継者、地域活動に関わる人、クリエイター、人事担当者など多様な参加者が集い、インスパイアスピーチや2つの深いセッションを通じて、自身の「継ぎたいもの」と「創りたい未来」を再構築していきます。形式にとらわれず、対話とアイデアで次代へつなぐ、新しい継ぎを模索する場へ、ぜひご参加ください。

すみだまちカン!

向島
趣味・生活
墨田区に関わり始めた「すみだ新入生」を歓迎する交流イベント「すみだまちカン!」が帰ってきます。2013年から続く本イベントは、住民・事業者・クリエイター・学生など、墨田に関わるすべての人がリラックスした雰囲気の中でつながれる場として親しまれています。LAND_Aを舞台に、乾杯やテーマ別トーク、飲食を通じて参加者同士が自然に交流できる仕掛けが盛りだくさん。初めての方も、以前参加したことのある方も大歓迎。「ただいま」と「はじめまして」が交差する、あたたかな時間を一緒に過ごしませんか?

5/4・5 折り紙体験ワークショップ「英語で折り鶴を学ぼう!」 の近くの観光スポット一覧

LATTEST SPORTS(ラテスト スポーツ)

LATTEST SPORTS(ラテスト スポーツ)

LATTEST SPORTS(ラテスト スポーツ)は、家族みんなで楽しめるスポーツ複合施設です。JazzySportがプロデュースするボルダリングジム「the stone session tokyo」や、サイクルショップ、本格的な自家焙煎コーヒーが楽しめるカフェ、さらに遊び砂場など、幅広いアクティビティが揃っています。また、音楽やアートを楽しめるカルチャーイベントも開催されており、スポーツと文化が融合した空間を提供しています。 施設の営業時間は、カフェが朝10時から夜10時まで(ラストオーダーは9時半)、ボルダリングジムは平日は正午から夜11時、週末は朝10時から夜9時まで営業しています。その他の施設やイベントも多彩な時間で楽しむことができます。 お支払いは、現金やクレジットカード、電子マネー、QRコード決済が利用可能。東京都墨田区向島に位置し、アクセスも便利です。最新情報やイベントは公式サイトをご確認ください。
そよ風ひろば(隅田公園)

そよ風ひろば(隅田公園)

そよ風広場は、隅田公園内にある広場で、東京都墨田区向島1丁目3に位置しています。 周辺には東京ミズマチや飲食店があり、浅草駅やとうきょうスカイツリー駅からも徒歩10分程度でアクセスできます。広場には、トイレ、水飲み場、駐輪場があるオープンスペースが隣接しており、レストランやキッチンカーでのテイクアウトも可能です。 さらに、様々な催し物が行われており、電動キックボードの試乗会や音楽フェスティバル、絵本やゴザの貸し出しなどがあります。
江戸東京博物館

江戸東京博物館

東京都江戸東京博物館は、江戸東京の歴史と文化をふりかえり、未来の都市と生活を考える場として平成5年(1993年)3月28日に開館しました。高床式の倉をイメージしたユニークな建物で、開館以来、東京を代表する観光スポットとして、多くのお客様にご来館いただいております。 常設展は、徳川家康が江戸に入府してから約400年間を中心に、江戸東京の歴史と文化を実物資料や復元模型等を用いて紹介しています。さらに、1階展示室で開催される年5~6回の特別展に加えて、講座や体験教室など様々な活動を展開しています。
すみだ北斎美術館

すみだ北斎美術館

世界的な画家として評価の高い葛飾北斎は、宝暦10年(1760年)に本所割下水付近(現在の墨田区亀沢付近)で生まれ、90年の生涯のほとんどを墨田区内で過ごしながら、優れた作品を数多く残しました。 墨田区では、この郷土の偉大な芸術家である北斎を区民の誇りとして永く顕彰するとともに、地域の産業や観光へも寄与する地域活性化の拠点として、「すみだ北斎美術館」を開設しました。
刀剣博物館

刀剣博物館

刀剣博物館は日本刀を保存・公開し、 日本刀文化の普及のため、日本美術刀剣保存協会の付属施設として昭和43年に開館しました。 日本刀は古来武器という性質以外に、信仰の対象や権威の象徴としての側面をもち、また美術品として鑑賞の対象にもなっていました。廃刀令後本来の日本刀の役割を終え、更に第二次世界大戦後、日本刀は武器と見なされ駐留軍による没収の的となり壊滅の危機に瀕しました。しかしながら本間順治、佐藤貫一氏等の活動により戦後の混乱を脱し、両氏を中心として昭和23年に美術工芸品としての日本刀の保存・鑑賞・研究・伝統継承のため日本美術刀剣保存協会が設立されました。