【10月1日開催】すみだのかたち さんぽとミニライブ

【10月1日開催】すみだのかたち さんぽとミニライブ

こちらのイベントは終了しています

概要

【10月1日開催】すみだのかたち さんぽとミニライブ の説明文

野木青依とMC.sirafuがあなたのアイデアで即興演奏。墨田の街を一緒に歩き、演奏の”もと”を探す音楽イベント参加者募集!

押上、京島、八広など、すみだのさまざまな地域をさんぽチームと参加者で散歩し、そこで見つけたこと、感じたことを共有・記録します。散歩の最後には、マリンバ奏者の野木青依と音楽家のMC.sirafuが、みなさんと歩いた軌跡や記憶を元に即興演奏を披露。
さらにこの内容を発展させ、12月には展示と演奏発表を予定しています。


■開催日時/さんぽエリア
①2022年9月17日(土)錦糸町〜押上エリア
集合場所:JR総武線・東京メトロ半蔵門線「錦糸町」駅周辺
解散場所:WISE OWL HOSTELS RIVER TOKYO(東京都墨田区向島1-23-3 東京ミズマチイーストゾーン(E01))

②2022年9月24日(土)東向島〜曳舟エリア
集合場所:東武スカイツーライン「東向島」駅周辺
解散場所:電気湯(東京都墨田区京島3-10-10)

③2022年10月1日(土)押上〜京島〜八広エリア
集合場所:東京メトロ半蔵門線「押上」駅周辺
解散場所:油田カフェ(東京都墨田区八広3-39-5 ライオンズマンション墨田1F)

各日14:00~17:00
※集合場所の詳細は、参加者にメールでお知らせします。


■大まかなタイムスケジュール(予定)
14:00-15:15 散歩
15:15-15:30 休憩
15:30-17:00 散歩の記憶共有・即興演奏
※1時間程度まちを歩くため、歩きやすい服装でご参加ください。


■さんぽチーム(SAMPO TEAM)について
マリンバ奏者・野木青依、音楽家・MC.sirafu、コーディネーター・宮﨑有里によるチーム。3人とも目的を持たずふらふら歩く散歩が好き。

主催:さんぽチーム(野木青依 × MC.sirafu × 宮﨑有里)、「隅田川 森羅万象 墨に夢」 実行委員会
共催:墨田区
協賛:株式会社東京鋲兼、東武鉄道株式会社
※「隅田川 森羅万象 墨に夢」実行委員会 事務局は(公財)墨田区文化振興財団が担っています。
演奏 : 野木青依、MC.sirafu
コーディネート : 宮﨑有里
企画・制作・広報:さんぽチーム(野木青依 × MC.sirafu × 宮﨑有里)
宣伝美術:竹内巧


■お問い合わせ
さんぽチーム(野木青依 × MC.sirafu × 宮﨑有里)
sampoteam@gmail.com

詳細情報

【10月1日開催】すみだのかたち さんぽとミニライブ の詳細情報

カテゴリ 文化・芸術・スポーツ
墨田区
場所 押上
開催期間 2022/10/01(土) ~ 2022/10/01(土)
掲載元 いこーよ

すみどこの SNS
墨田区のイベント・スポットの情報発信

すみどこの公式 SNS にて、最新・開催中の墨田区のイベント・スポットの情報を発信しています。
新しい墨田区のイベント・スポットと出会うきっかけになるので、ぜひフォローよろしくお願いします!

【10月1日開催】すみだのかたち さんぽとミニライブ の近くのイベント・スポット一覧

ニャンニャンランド 2026

東京ソラマチ
趣味・生活
東京ソラマチ5F「スペース634」にて開催される、猫とふれあえる体験型イベントです。有料のふれあい体験エリアでは、かわいい猫たちと間近で触れ合うことができ、各回30分の入れ替え制で実施されます。中学生以上は800円、小学生以下は600円で参加可能です。なお、3歳以下のお子様は有料エリアへの入場はできません。観覧エリアは無料で楽しめるため、猫好きの方ならどなたでも気軽に立ち寄ることができます。また、14:00~15:00は猫たちの休憩時間のため、ふれあい体験はお休みとなります。猫は体調管理のため、個別に3時間ごとに1時間の休憩を取りながら実施されます。猫との癒やしの時間を楽しめる、期間限定の特別イベントです。

没入型体験ゲーム『あの街で待っている』

押上
体験・ワークショップ・アクティビティ
東武鉄道と株式会社休日ハックが贈る、新感覚の没入型体験ゲーム『あの街で待っている』が2025年7月17日から2026年3月31日まで開催されます。本イベントでは、観光雑誌を手に下町の街並みを巡りながら、リアルな街と連動する謎を解いていく体験が楽しめます。浅草・押上・北千住・曳舟・亀戸エリアを舞台に、東武博物館や東京スカイツリータウン®なども登場。参加者は観光雑誌に隠された情報を元に、物語の主人公となって街を巡ります。キットには謎解きシートやペグシルなども含まれており、所要時間は3〜5時間ほど。期間中は早期クリアキャンペーンも実施予定です。

すみだコーヒーフェスティバル 2026

隅田公園そよ風ひろば
グルメ・フード
隅田公園そよ風ひろばにて「すみだコーヒーフェスティバル 2026」が開催されます。会場内に出店するコーヒーロスタリーやカフェのコーヒーを、5種類飲み比べできる特別企画です。当日は引き換えブースで「飲み比べコイン」と専用の紙カップを受け取り、各出店ブースにて通常購入と同様に列へ並んでお楽しみいただきます。飲み比べ専用列はありませんのでご注意ください。チケットは利用日ごとの事前購入制で、料金は2,000円(税込)。クレジットカードでのお支払いとなります。なお、出店者によっては終了時間前に売り切れとなる場合や、一部対象外商品がある場合もございます。コーヒーの香りに包まれながら、お気に入りの一杯を見つけてみてはいかがでしょうか。

東京スカイツリータウン® 「いちごフェア」

東京スカイツリータウン
体験・ワークショップ・アクティビティ
東京スカイツリータウンでは、1/9よりおいしい、かわいい「いちご」の魅力が詰まった「いちごフェア」を開催します。ソラマチを中心に約90店舗が参加!連れて帰りたくなるおいしい”いちごスイーツ”や、いちごフェア限定メニュー、いちごを作って楽しむ”ワークショップ”など盛りだくさん!!スイーツにグッズに、いちごの魅力を味わい尽くしてください!いちごフェア限定イベントもございますので、ぜひこの機会にお立ち寄りくださいませ。※詳細は下記リンクの特設サイトご覧ください。

まちの魅力発見スクール

向島
趣味・生活
曳舟文化センターを拠点に、すみだの魅力を体験できる「まちの魅力発見スクール」が開講されます。2026年2月〜3月にかけて、計4つの多彩な講座が実施予定。桜をテーマにしたお絵かきワークショップや、英語で楽しむ「三びきのこぶた」、老舗和菓子店での和菓子作り体験、初心者向けの「うちカフェ」講座など、親子や地域の方が気軽に参加できる内容です。すみだの文化や人に触れながら、日常の中で小さな発見とつながりを育む、そんな学びの場にぜひご参加ください。

東武バス新規路線(東京スカイツリータウン~成田空港)開業

東京スカイツリータウン
施設イベント
東京スカイツリータウン®から成田空港へ。「重い荷物も預けて、高速バスでスマート移動!」東京スカイツリー®を満喫した後は、大きなスーツケースを持って駅の階段を移動するのは大変ですよね。「スカイツリーシャトル®成田空港行き」なら乗り換えなしのダイレクトアクセスが可能です!重いスーツケースを持って駅の階段を上り下りしたり、混雑した電車で周囲を気にしたりする必要はありません。​​事前予約でさらにスムーズな乗車が可能です。​旅の締めくくりは、窓の外に広がる景色を眺めながら、優雅に成田空港へ向かいませんか?ご予約は「東武バス 成田空港行き」で検索!

2月のスイーツイベント(2/1~3/14)

東京スカイツリータウン
季節のイベント
毎月、新しい味をお届けするスイーツイベント。【2階6番地】■ピエール マルコリーニ※2/1(日) ~ 2/14(土)数々の名店で修業を重ねた後、ショコラティエとして独立。長年の功績が認められ、2015年ベルギー王室御用達を拝命。ベルギーを代表するショコラティエ。「ピエール マルコリーニ」の最大の特徴はカカオへのこだわりです。20年以上にわたり、自らの手でカカオ豆からチョコレートをつくることに情熱を注いできました。■LE FEUILLES※2/1(日) ~ 2/28(土)LEFEUILLESとは、「新感覚のミルフィーユにこだわったミルフィーユ専門ブランド」です。FEUILLESには葉っぱ、MILLE-FEUILLESには千枚の葉っぱという意味があります。LEFEUILLESでは千枚の葉っぱ一つ一つにこだわりを持ち、厳選した商材の組み合わせを一つの形にしていきます。■バニラージュ※2/15(日) ~ 2/28(土)幼い頃から誰もが慣れ親しんできたフレーバー「バニラ」。当たり前に存在していたけれど、あえてフォーカスされることのなかった素材にこだわり、本物のバニラの特徴を活かしたお菓子をつくりました。「Basic flavor」から「Most vanilly(最もバニラ)」へ。本物のバニラをお楽しみください。---------【2階5番地】◆パティスリー・リアン※2/1(日) ~ 2/14(土)カカオ成分66%の上質なクーベルチュールチョコレートを使用し、小麦粉を使わず焼き上げたグルテンフリーのハート型ガトーショコラ。濃厚でなめらかな食感が人気です。1個づつ個包装で、配りチョコにも最適!◆バトンドール※2/1(日) ~ 2/28(金)バターを練り込んだ生地をじっくりと焼き上げ、澄ましバターをしみ込ませたバターリッチプレッツェル。秋冬は澄ましバターの濃厚な味わいと華やかな香りが特徴のプレッツェルにこだわりのチョコレートをコーティング。◆肝油ドロップ※2/15(日) ~ 3/14(土)「こどもから大人まで 親子の健康習慣に」肝油ドロップは、不足しがちなビタミンAやビタミンDを1日数粒で手軽に摂取することができる製品です。味や安定性などの改良を重ね、日本薬局方(一般的な医薬品の品質を定めている規定)に沿って作られたビタミンA,ビタミンDを混ぜ合わせた原料で肝油ドロップを製造しています。

第28回 亀戸天神梅まつり

亀戸天神社
季節のイベント
2026年2月8日(日)から3月8日(日)まで、江東区亀戸の亀戸天神社にて「第28回 亀戸天神梅まつり」が開催されます。学問の神様・菅原道真公を祀る亀戸天神社は、都内有数の梅の名所として知られ、境内には紅梅・白梅あわせて250本以上が植えられています。例年2月中旬から3月上旬にかけて見頃を迎え、やわらかな梅の香りが境内一帯に広がります。朱塗りの社殿や太鼓橋を背景に咲く梅の花は風情があり、写真撮影や散策を楽しむ多くの参拝客でにぎわいます。一本の木に紅梅と白梅が同時に咲く名木「五賢の梅」や、道真公ゆかりの歌碑など見どころも豊富です。都心にいながら季節の移ろいを感じられる、早春の風物詩です。

【10月1日開催】すみだのかたち さんぽとミニライブ の近くの観光スポット一覧

飛木稲荷神社

飛木稲荷神社

飛木稲荷神社(とびきいなりじんじゃ)は、東京都墨田区押上にあるお稲荷さんで、スカイツリーの近くに位置しています。この神社の由来は、暴風雨の際に御神木が飛んできたという伝説に基づきます。その御神木である大イチョウは樹齢500〜600年とされ、災害や戦災を乗り越えて現在も力強く立っています。鎌倉時代に北条氏がこの地に転住し、稲荷大明神を祀ったとも言われています。江戸時代から残る最古のイチョウの木の一つとして、地域に根ざした神社です。
iU 情報経営イノベーション専門職大学

iU 情報経営イノベーション専門職大学

iU(情報経営イノベーション専門職大学)は、東京都墨田区にキャンパスを構え、「ビジネス」「ICT」「グローバルコミュニケーション」を柱に、イノベーションを起こす人材を育成します。墨田区は江戸時代から「ものづくりのまち」として発展してきた地域で、iUは地域との連携を通じて新しいサービスや商品開発にも取り組み、学生が地域や企業の課題をICTで解決するフィールドワークを行っています。広々とした開放的なキャンパスでは、地域の方々との交流があり、学生にとって活発な学びの場となっています。 iUは、実践的なカリキュラムと長期インターンシップ、起業チャレンジなどを通じて、新規事業やサービスを生み出す力を育てます。また、竹芝の国家戦略特区にもサテライトオフィスを設置し、最先端のプロジェクトに参画する機会も提供しています。良好なアクセス環境も整っており、社会人の学び直し支援にも対応するなど、時代のニーズに応えた教育機関として機能しています。
LATTEST SPORTS(ラテスト スポーツ)

LATTEST SPORTS(ラテスト スポーツ)

LATTEST SPORTS(ラテスト スポーツ)は、家族みんなで楽しめるスポーツ複合施設です。JazzySportがプロデュースするボルダリングジム「the stone session tokyo」や、サイクルショップ、本格的な自家焙煎コーヒーが楽しめるカフェ、さらに遊び砂場など、幅広いアクティビティが揃っています。また、音楽やアートを楽しめるカルチャーイベントも開催されており、スポーツと文化が融合した空間を提供しています。 施設の営業時間は、カフェが朝10時から夜10時まで(ラストオーダーは9時半)、ボルダリングジムは平日は正午から夜11時、週末は朝10時から夜9時まで営業しています。その他の施設やイベントも多彩な時間で楽しむことができます。 お支払いは、現金やクレジットカード、電子マネー、QRコード決済が利用可能。東京都墨田区向島に位置し、アクセスも便利です。最新情報やイベントは公式サイトをご確認ください。
そよ風ひろば(隅田公園)

そよ風ひろば(隅田公園)

そよ風広場は、隅田公園内にある広場で、東京都墨田区向島1丁目3に位置しています。 周辺には東京ミズマチや飲食店があり、浅草駅やとうきょうスカイツリー駅からも徒歩10分程度でアクセスできます。広場には、トイレ、水飲み場、駐輪場があるオープンスペースが隣接しており、レストランやキッチンカーでのテイクアウトも可能です。 さらに、様々な催し物が行われており、電動キックボードの試乗会や音楽フェスティバル、絵本やゴザの貸し出しなどがあります。
東京スカイツリー 展望台

東京スカイツリー 展望台

東京スカイツリーの高さについては、プロジェクト当初から「約610m」としておりましたが、当初から自立式電波塔世界一を検討しており、世界一を目指した範囲を想定して構造等の対応を行ってまいりました。その結果、世界各地で高層建造物が計画、建設されている中で、自立式電波塔として高さ世界一を目指し検討を重ね、634mに最終決定しました。 この甲斐もあり、高さ634mの東京スカイツリーは2011年11月17日にはギネスワールドレコーズ社より世界一高いタワーとして認定されました。