没入型体験ゲーム『あの街で待っている』
スミファ すみだファクトリーめぐり
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概要
スミファ すみだファクトリーめぐり の説明文
スミファは、一般の方どなたでも墨田区の町工場を巡って、職人と話し技術に触れ、ものが作られていく”現場”を肌で感じることのできるイベントです。
主役はもちろん、町工場で働く人たち!日本のものづくりを支える縁の下の力持ちのような多様な技術は、ジャパンメイドのブランドの大切な土台となっています。
自分たちの技術をより多くの人に見てもらいたい。子どもたちにこの仕事のことを知って欲しい。一緒に働く仲間が欲しい。自分たちの技術を活かしてくれる人と出会いたい。これからのスミファは、そんな工場の方の声に答えられるような”ステキな出会い”をつくります。
あのときの出会いがあったから、今がある。町工場にとっても見に来てくださるお客さんにとっても、未来に繋がるキッカケになれば…と願っています。
※参加企業によって、開催日・開催時間が異なりますのでご注意ください。
詳細情報
スミファ すみだファクトリーめぐり の詳細情報
| カテゴリ | 体験・ワークショップ・アクティビティ |
| 区 | 墨田区 |
| 場所 | 墨田区全域 |
| 開催期間 | 2024/11/22(金) ~ 2024/11/23(土) |
| 掲載元 | すみだ観光サイト |
スミファ すみだファクトリーめぐり の近くのイベント・スポット一覧
東武鉄道と株式会社休日ハックが贈る、新感覚の没入型体験ゲーム『あの街で待っている』が2025年7月17日から2026年3月31日まで開催されます。本イベントでは、観光雑誌を手に下町の街並みを巡りながら、リアルな街と連動する謎を解いていく体験が楽しめます。浅草・押上・北千住・曳舟・亀戸エリアを舞台に、東武博物館や東京スカイツリータウン®なども登場。参加者は観光雑誌に隠された情報を元に、物語の主人公となって街を巡ります。キットには謎解きシートやペグシルなども含まれており、所要時間は3〜5時間ほど。期間中は早期クリアキャンペーンも実施予定です。
絵本の中のクリスマスマーケットin東京スカイツリータウン®2025
東京スカイツリータウンの冬の風物詩「クリスマスマーケット(R)」が、2025年も“絵本の中のクリスマスマーケット”をテーマに開催されます。今年で10回目を迎えるこのイベントでは、過去最大規模となる15棟のヨーロッパ式ヒュッテが登場し、幻想的な空間を演出。本場ドイツから直輸入されたエルツ人形やサンタたちが訪れる人々を出迎え、異国情緒あふれるひとときを楽しめます。スカイアリーナで繰り広げられる、心温まるクリスマスマーケットをぜひご体験ください。
とびだせ!ひきぶん探検隊 アートタウンマップづくり ~曳舟完結編~
小学生を対象にしたアートワークショップ「とびだせ!ひきぶん探検隊 アートタウンマップづくり ~曳舟完結編~」が、曳舟文化センターで開催されます。墨田区在住のクリエイターとともに曳舟駅周辺を散策し、子どもたち自身が街の魅力を見つけ、アートマップとして表現します。今回が4年にわたるシリーズの最終回で、制作されたマップは参加者の学校にも配布予定。過去の作品も会場に展示され、地域とのつながりを深める特別な体験となります。
冬休みは東武博物館でワクワク体験! 冬休みイベント
東武博物館では冬休みに合わせて、家族みんなで楽しめるイベントが開催されます。12月25日にはキーホルダーやミニジオラマが作れる「モノづくり体験」があり、小さなお子様でも参加可能な楽しいワークショップです(有料・数量限定)。続く12月27日には愉快な演奏者たちによる「わくわくキッズコンサート」が開かれ、音楽と共に年末を賑やかに楽しめます(無料)。新年には100個限定の「新春福袋」(1月4日)、自分だけのエコバックを作る「オリジナルエコバック作り」(1月6日)も予定されています。冬の思い出作りに、ぜひ足を運んでみてください。
スミファ すみだファクトリーめぐり の近くの観光スポット一覧

わんぱく天国
子どもたちが自然にふれながら、いきいきと冒険を楽しむことができる遊び場です。「わんぱく砦」、「わんぱく広場」、「やすらぎ広場」の3ゾーンに分かれており、大型木製遊具、ターザンロープ、木工室などがあります。またプレーリーダーが常駐しており、子どもの見守り、遊びの手伝いをしています。

飛木稲荷神社
飛木稲荷神社(とびきいなりじんじゃ)は、東京都墨田区押上にあるお稲荷さんで、スカイツリーの近くに位置しています。この神社の由来は、暴風雨の際に御神木が飛んできたという伝説に基づきます。その御神木である大イチョウは樹齢500〜600年とされ、災害や戦災を乗り越えて現在も力強く立っています。鎌倉時代に北条氏がこの地に転住し、稲荷大明神を祀ったとも言われています。江戸時代から残る最古のイチョウの木の一つとして、地域に根ざした神社です。

iU 情報経営イノベーション専門職大学
iU(情報経営イノベーション専門職大学)は、東京都墨田区にキャンパスを構え、「ビジネス」「ICT」「グローバルコミュニケーション」を柱に、イノベーションを起こす人材を育成します。墨田区は江戸時代から「ものづくりのまち」として発展してきた地域で、iUは地域との連携を通じて新しいサービスや商品開発にも取り組み、学生が地域や企業の課題をICTで解決するフィールドワークを行っています。広々とした開放的なキャンパスでは、地域の方々との交流があり、学生にとって活発な学びの場となっています。
iUは、実践的なカリキュラムと長期インターンシップ、起業チャレンジなどを通じて、新規事業やサービスを生み出す力を育てます。また、竹芝の国家戦略特区にもサテライトオフィスを設置し、最先端のプロジェクトに参画する機会も提供しています。良好なアクセス環境も整っており、社会人の学び直し支援にも対応するなど、時代のニーズに応えた教育機関として機能しています。

LATTEST SPORTS(ラテスト スポーツ)
LATTEST SPORTS(ラテスト スポーツ)は、家族みんなで楽しめるスポーツ複合施設です。JazzySportがプロデュースするボルダリングジム「the stone session tokyo」や、サイクルショップ、本格的な自家焙煎コーヒーが楽しめるカフェ、さらに遊び砂場など、幅広いアクティビティが揃っています。また、音楽やアートを楽しめるカルチャーイベントも開催されており、スポーツと文化が融合した空間を提供しています。
施設の営業時間は、カフェが朝10時から夜10時まで(ラストオーダーは9時半)、ボルダリングジムは平日は正午から夜11時、週末は朝10時から夜9時まで営業しています。その他の施設やイベントも多彩な時間で楽しむことができます。
お支払いは、現金やクレジットカード、電子マネー、QRコード決済が利用可能。東京都墨田区向島に位置し、アクセスも便利です。最新情報やイベントは公式サイトをご確認ください。

東京スカイツリー 展望台
東京スカイツリーの高さについては、プロジェクト当初から「約610m」としておりましたが、当初から自立式電波塔世界一を検討しており、世界一を目指した範囲を想定して構造等の対応を行ってまいりました。その結果、世界各地で高層建造物が計画、建設されている中で、自立式電波塔として高さ世界一を目指し検討を重ね、634mに最終決定しました。
この甲斐もあり、高さ634mの東京スカイツリーは2011年11月17日にはギネスワールドレコーズ社より世界一高いタワーとして認定されました。

下町人情キラキラ橘商店街
昭和レトロのたたずまいを醸し出すこの地域で時代は移り変われども、下町人情を大切に地域の皆さまとともに歩む商店街。お弁当屋さん、お惣菜屋さんも多く、お買い求めていただいてここで食べることも可能です。

大横川親水公園
遊具やじゃぶじゃぶ水路、釣堀、スポーツ施設などがあり、様々な楽しみ方ができます。大横川親水公園は東京スカイツリーから錦糸町の付近まで広がる公園です。

郵政博物館
「郵政博物館」は、郵便および通信に関する収蔵品を展示・紹介する博物館です。館内は郵便にまつわる歴史や物語を7つの世界に分けて展示や映像で紹介する常設展示室、企画展示室、多目的スペースで構成しています。日本最大となる約33万種の切手展示のほか、国内外の郵政に関する資料約400点を展示しています。

コニカミノルタプラネタリウム “天空” in 東京スカイツリータウン®
コニカミノルタプラネタリウムは、通常のプラネタリウムとは
一味違う星空の魅力をご提案しています。
プラネタリウムなんて何年ぶりだろう…。
そんな方は、ぜひ新しい星空の楽しみ方を見つけてみてください。

すみだ水族館
すみだ水族館は、いままでの水族館とは、ちょっと違います。
水槽前のイスに座り、すっぽりと水のゆらぎにつつまれたり。
いきものを眺めながら、カフェでおしゃべりをしたり。
自由に気ままにいろいろなすごし方ができる、公園のような水族館です。

東武博物館
東武鉄道は1897(明治30)年の設立以来、人とものを乗せ、夢と文化を運ぶネットワークとして、今日まで発展してきました。その創立90周年を記念して、1989(平成元)年5月20日にオープンしたのが、「東武博物館」です。ここでは、身近な交通機関である鉄道やバスに親しみ、理解していただけるよう、館内を8つのコーナーに分けて構成。東武鉄道の歴史や文化・役割を紹介しています。
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