千穂菴 春のお茶会
体験 お子さま日本舞踊
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概要
体験 お子さま日本舞踊 の説明文
日本舞踊は400年歴史ある伝統芸能です。
昔からしつけや感性を磨くお習い事です。
【お子さま日本舞踊】
当教室の対象年齢は4才〜10.才です。
また、現代にマッチした教え方とマナーで違和感なく学べます。
体験では、お手持ちの浴衣に着替え、先生にお名前紹介や手をついてご挨拶をします。
そしてお子さま向けの足や手の動きを学びます。
足をすりますので足袋や靴下を着用ください。
ご参加の年齢に応じて、やさしい曲で踊ります。
踊った後はお写真を撮る時間があります。
わからないことやご感想を頂き終了となります。
お子さまが着物で踊る姿は、可愛いく、微笑ましく、たのもしくもあります。
お子さまも普段着から着物に着替えるだけで、心もはずみ、嬉しくなるのではないでしょうか?
親子で和文化に触れ、凛とした中にも共通の話題が持てればと思います。
※着付けに不安な方はお着付します。
※参加費同様で親子参加も可能です。
【内容】
・お着替え
・紹介ご挨拶
・お子さま向けの基本所作
・やさしい踊りのお稽古
・写真撮影
・ご感想など
全30分
【メリット】
1和文化に触れることができる
2親子共通の話題がうまれまる
3着物を着れる
4感性が磨かれる
5ご挨拶がしっかりできる様になる
6発表する機会がある
お待ちしております。
体験 お子さま日本舞踊 の近くのイベント・スポット一覧
東京・墨田区の下町で約80年の歴史を持つ茶室「千穂菴」で開催される春のお茶会です。お抹茶と季節のお菓子を味わいながら、落ち着いた和の空間でゆったりとした時間を過ごすことができます。茶器や掛け軸、和菓子などにはそれぞれ意味や歴史があり、茶道の文化や日本の美意識を身近に感じられるのも魅力です。抹茶や和菓子が好きな方はもちろん、伝統文化や美術工芸に興味がある方、非日常の時間を楽しみたい方にもおすすめです。着物での参加も歓迎されており、季節の移ろいを感じながら穏やかなひとときを過ごせます。各回は約50分の入替制で、抹茶2服とお菓子2種類を楽しめます。春の下町で、日本文化の奥深さに触れられるお茶会です。
【第1回】みんなのマルシェ
八広地域プラザ 吾嬬の里で開催される、子育て世代にうれしい体験型マルシェです。2026年4月29日(水・祝)の13:00から16:00まで、家族写真の撮影企画をはじめ、ロゼット作り、足形フラワーアート、シャボン液づくり、ポーチデコ、こいのぼりパン作り、おにぎり作り体験など、多彩なブースが集まります。こどもの日が近い時期ならではの催しで、お子さんの成長を思い出に残したいご家族にもぴったりです。会場には休憩エリアや飲食スペースもあり、親子で過ごしやすい環境が整っています。予約制の企画もあるため、参加を考えている方は事前確認がおすすめです。
第十回記念 向島をどり
曳舟文化センターで開催される、第十回記念の「向島をどり」です。向島の芸妓のみなさんが、日々の鍛錬を重ねて磨き上げた踊りや芸を披露し、華やかで優美な舞台を楽しめます。2026年5月16日の昼から夕方にかけて行われ、向島ならではの伝統芸能にふれたい方に適した催しです。ご家族やご友人同士はもちろん、お一人でも気軽に鑑賞しやすい公演です。
体験 お子さま日本舞踊 の近くの観光スポット一覧

隅田稲荷神社
東京都墨田区にある隅田稲荷神社は、天文年間に堀越公方の家臣・江川善左衛門が伏見稲荷大神を勧請して創建した神社です。厄災を8人の僧に救われた逸話から「八僧稲荷」「善左衛門稲荷」とも呼ばれ、旧善左衛門村の鎮守社として親しまれてきました。
見どころは「万燈神輿」。江戸時代末期に始まり、昭和50年に復活。灯りをともす幻想的な神輿として有名です。
地域の歴史と文化を感じられる、静かで趣のある神社です。

隅田川神社
古くは「水神宮」や「浮島の宮」と呼ばれ、川の神々を祀る神社です。源頼朝が関東下向の際に暴風雨に遭い、当社に祈願したとの伝承もあります。船頭や荷船の人々に篤く信仰され、明治5年に現在の社名となりました。
御祭神
速秋津日子神・速秋津比賣神(川や海の神)
鳥之石楠船神(航海の守り神)
大楫木戸姫神(舵と港の神)
アクセス
〒131-0034 東京都墨田区堤通2-17-1
東武伊勢崎線「鐘ヶ淵駅」徒歩10分
TEL:03-3611-3089

向島百花園
江戸の町人文化が花開いた文化・文政期(1804~1830年)に造られた庭園。庭を造ったのは、それまで骨とう商を営んでいた佐原鞠塢。交遊のあった江 戸の文人墨客の協力を得て、旗本、多賀氏の元屋敷跡である向島の地に、花の咲く草花鑑賞を中心とした「民営の花園」を造り、開園しました。

三輪里稲荷神社
御祭神は倉稲魂命(うかのみたまのみこと)。当社は、慶長十九年(1614年)出羽国(山形県)湯殿山の大日坊が、かつての大畑村の総鎮守として羽黒大神の御分霊を勧請し、三輪里稻荷大明神として御鎮座いたしました。
現在は三輪里稻荷神社、通称“こんにゃくいなり”として八広の地をお守りしてます。

東武博物館
東武鉄道は1897(明治30)年の設立以来、人とものを乗せ、夢と文化を運ぶネットワークとして、今日まで発展してきました。その創立90周年を記念して、1989(平成元)年5月20日にオープンしたのが、「東武博物館」です。ここでは、身近な交通機関である鉄道やバスに親しみ、理解していただけるよう、館内を8つのコーナーに分けて構成。東武鉄道の歴史や文化・役割を紹介しています。
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