千穂菴 春のお茶会
第31回京島文化まつり
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概要
第31回京島文化まつり の説明文
■作品展オープニングセレモニー
9日(土)10:00 ~ 10:20
会場:きらきら会館前広場
■作品展
■世界の絵本展
■淑徳大学上田名誉教授展示『地域デジタルアーカイブ試写コーナー‐戦前・戦後の吾嬬町‐』
■京島フォトコンテスト2024展示
9日(土)・10日(日)両日10:00 ~ 15:00
会場:きらきら会館
■防災士ネットワーク協議会展示
■京島地区まちづくり協議会展示
■工作体験『折り紙でクリスマスリースをつくろう!』
9日(土)・10日(日)両日10:00 ~ 15:00
会場:キラキラ橘商店街沿道空地
■白バイ撮影会【雨天中止】
9日(土)・10日(日)両日10:00 ~ 12:00
■赤バイ撮影会【雨天中止】
10日(日)10:00 ~ 12:00
会場:きらきら会館前広場
■全体オープニングセレモニー
10日(日)10:00 ~ 10:25
会場:原公園
■ステージイベント【雨天中止】
10日(日)10:30 ~ 14:00
会場:原公園
■町会による模擬店【雨天中止】
10日(日)10:30 ~ 15:00(なくなり次第終了)
会場:原公園
主催:第 31 回京島文化まつり実行委員会
後援:墨田区
協力:京島文化まつり協力7町会
向島橘銀座商店街協同組合
一般財団法人墨田まちづくり公社 他
第31回京島文化まつり の近くのイベント・スポット一覧
東京・墨田区の下町で約80年の歴史を持つ茶室「千穂菴」で開催される春のお茶会です。お抹茶と季節のお菓子を味わいながら、落ち着いた和の空間でゆったりとした時間を過ごすことができます。茶器や掛け軸、和菓子などにはそれぞれ意味や歴史があり、茶道の文化や日本の美意識を身近に感じられるのも魅力です。抹茶や和菓子が好きな方はもちろん、伝統文化や美術工芸に興味がある方、非日常の時間を楽しみたい方にもおすすめです。着物での参加も歓迎されており、季節の移ろいを感じながら穏やかなひとときを過ごせます。各回は約50分の入替制で、抹茶2服とお菓子2種類を楽しめます。春の下町で、日本文化の奥深さに触れられるお茶会です。
第十回記念 向島をどり
曳舟文化センターで開催される、第十回記念の「向島をどり」です。向島の芸妓のみなさんが、日々の鍛錬を重ねて磨き上げた踊りや芸を披露し、華やかで優美な舞台を楽しめます。2026年5月16日の昼から夕方にかけて行われ、向島ならではの伝統芸能にふれたい方に適した催しです。ご家族やご友人同士はもちろん、お一人でも気軽に鑑賞しやすい公演です。
第31回京島文化まつり の近くの観光スポット一覧

わんぱく天国
子どもたちが自然にふれながら、いきいきと冒険を楽しむことができる遊び場です。「わんぱく砦」、「わんぱく広場」、「やすらぎ広場」の3ゾーンに分かれており、大型木製遊具、ターザンロープ、木工室などがあります。またプレーリーダーが常駐しており、子どもの見守り、遊びの手伝いをしています。

飛木稲荷神社
飛木稲荷神社(とびきいなりじんじゃ)は、東京都墨田区押上にあるお稲荷さんで、スカイツリーの近くに位置しています。この神社の由来は、暴風雨の際に御神木が飛んできたという伝説に基づきます。その御神木である大イチョウは樹齢500〜600年とされ、災害や戦災を乗り越えて現在も力強く立っています。鎌倉時代に北条氏がこの地に転住し、稲荷大明神を祀ったとも言われています。江戸時代から残る最古のイチョウの木の一つとして、地域に根ざした神社です。

iU 情報経営イノベーション専門職大学
iU(情報経営イノベーション専門職大学)は、東京都墨田区にキャンパスを構え、「ビジネス」「ICT」「グローバルコミュニケーション」を柱に、イノベーションを起こす人材を育成します。墨田区は江戸時代から「ものづくりのまち」として発展してきた地域で、iUは地域との連携を通じて新しいサービスや商品開発にも取り組み、学生が地域や企業の課題をICTで解決するフィールドワークを行っています。広々とした開放的なキャンパスでは、地域の方々との交流があり、学生にとって活発な学びの場となっています。
iUは、実践的なカリキュラムと長期インターンシップ、起業チャレンジなどを通じて、新規事業やサービスを生み出す力を育てます。また、竹芝の国家戦略特区にもサテライトオフィスを設置し、最先端のプロジェクトに参画する機会も提供しています。良好なアクセス環境も整っており、社会人の学び直し支援にも対応するなど、時代のニーズに応えた教育機関として機能しています。

小村井香取神社
小村井香取神社は、東京都墨田区に位置し、東武亀戸線の小村井駅からすぐの場所にある歴史ある神社です。平安時代末期に創建され、経津主神(ふつぬしのかみ)を祭神とする開拓と武神の神社として知られています。
境内には「香梅園」という美しい梅園があり、1994年に再現されたこの梅園では、85種類・120本の梅が咲き誇ります。毎年2月下旬から3月上旬にかけて「梅まつり」が開催され、多くの参拝者が訪れます。祭りでは、満開の梅の花を楽しみながら、地域の歴史と文化を感じることができます。
小村井香取神社では、歴史ある神社ならではの行事と、梅まつりをはじめとする四季折々のイベントが楽しめます。

下町人情キラキラ橘商店街
昭和レトロのたたずまいを醸し出すこの地域で時代は移り変われども、下町人情を大切に地域の皆さまとともに歩む商店街。お弁当屋さん、お惣菜屋さんも多く、お買い求めていただいてここで食べることも可能です。

三輪里稲荷神社
御祭神は倉稲魂命(うかのみたまのみこと)。当社は、慶長十九年(1614年)出羽国(山形県)湯殿山の大日坊が、かつての大畑村の総鎮守として羽黒大神の御分霊を勧請し、三輪里稻荷大明神として御鎮座いたしました。
現在は三輪里稻荷神社、通称“こんにゃくいなり”として八広の地をお守りしてます。
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