東京下町回遊 竹あかり
日常をつくる!企業博物館からみた昭和30年代
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概要
日常をつくる!企業博物館からみた昭和30年代 の説明文
昭和30年代当時、戦争による物資不足は解消されつつあったものの、多くの人はいまだ日々の生活を成り立たせるのに必死でした。企業は家事の負担を軽くするような、あるいは心に活力や安らぎを与えるような商品やサービスを提供することで成長を図り、結果として今につながる「日常」の土台が築かれました。
本展では、2016年に発足したすみだ企業博物館連携協議会(花王ミュージアム、たばこと塩の博物館、東武博物館、郵政博物館)、セイコーミュージアム銀座による共同監修のもと、昭和30年代の暮らしを支えた各企業のアイテムや広告などを展示し、変化に満ちた10年間を振り返ります。
日常をつくる!企業博物館からみた昭和30年代 の近くのイベント・スポット一覧
東京・墨田区で開催される「東京下町回遊 竹あかり」は、竹あかりの優しい光で下町の夜を彩るライトアップイベントです。すみだリバーウォーク、北十間川河川テラス、牛嶋神社、隅田公園を中心に、竹のオブジェや竹毬が並び、幻想的な夜の散歩を楽しめます。期間中は、水上コンサートやナイトクルーズ、竹あかりマルシェ、ワークショップなども多数開催。伝統と革新が融合する墨田の街を、やさしい光が包み込みます。家族や友人、カップルで楽しめる冬の注目イベントです。
台東・墨田 謎解き時空旅絵巻 ~消えた浮世絵を追って~
2025年10月1日(水)から12月28日(日)まで、台東区と墨田区を舞台にした街歩き×謎解きイベント『台東・墨田 謎解き時空旅絵巻~消えた浮世絵を追って~』が開催されます。謎解きクリエイティブチーム『KAGENAZO』による本イベントは、失われた「浮世絵」を完成させるため、時代を超えて街を巡る体験型の物語。初級・中/上級の2つのルートが用意されており、歴史や文化を楽しみながら新たな東京の魅力を発見できます。参加費は無料、キットは浅草駅構内などで入手可能。各ルートをクリアするとノベルティがもらえる特典付きです。
絵本の中のクリスマスマーケットin東京スカイツリータウン®2025
東京スカイツリータウンの冬の風物詩「クリスマスマーケット(R)」が、2025年も“絵本の中のクリスマスマーケット”をテーマに開催されます。今年で10回目を迎えるこのイベントでは、過去最大規模となる15棟のヨーロッパ式ヒュッテが登場し、幻想的な空間を演出。本場ドイツから直輸入されたエルツ人形やサンタたちが訪れる人々を出迎え、異国情緒あふれるひとときを楽しめます。スカイアリーナで繰り広げられる、心温まるクリスマスマーケットをぜひご体験ください。
オリナス錦糸町 クリスマスイルミネーション
「オリナス錦糸町 スペシャルイルミネーション」が2025年11月からスタート!館内では、かわいらしいキャンドル装飾と煌めくライトで彩られた巨大クリスマスツリーが来場者を出迎えます。天井には光のシャワーが降り注ぎ、暖かい光の道がクリスマスの雰囲気を盛り上げます。館外では、スカイツリーを背景にしたフォトスポットがあり、錦糸公園側の横断歩道を渡った先では、夜空に映えるイルミネーションが街を華やかに彩ります。ファミリーやカップル、友人同士でも楽しめる心ときめく光のイベントをぜひ体験してください。
ヴィクトリア・ルキアネッツ12年ぶりの日本公演 ルキアネッツの「冬の旅」
ウクライナ出身の世界的ソプラノ歌手ヴィクトリア・ルキアネッツ氏が、12年ぶりに日本公演を開催します。本公演では、彼女がヨーロッパ各地で披露してきたシューベルトの歌曲集『冬の旅』を披露。藤原歌劇団や新国立劇場での活躍を経て、日本の聴衆に改めてその美声を届けます。公演は2026年4月2日(木)19時より、すみだトリフォニーホール小ホールにて開催。全席指定8,000円(29歳以下は4,000円)で、クラシック音楽ファンにとって貴重な一夜となること間違いなしです。
日常をつくる!企業博物館からみた昭和30年代 の近くの観光スポット一覧

わんぱく天国
子どもたちが自然にふれながら、いきいきと冒険を楽しむことができる遊び場です。「わんぱく砦」、「わんぱく広場」、「やすらぎ広場」の3ゾーンに分かれており、大型木製遊具、ターザンロープ、木工室などがあります。またプレーリーダーが常駐しており、子どもの見守り、遊びの手伝いをしています。

LATTEST SPORTS(ラテスト スポーツ)
LATTEST SPORTS(ラテスト スポーツ)は、家族みんなで楽しめるスポーツ複合施設です。JazzySportがプロデュースするボルダリングジム「the stone session tokyo」や、サイクルショップ、本格的な自家焙煎コーヒーが楽しめるカフェ、さらに遊び砂場など、幅広いアクティビティが揃っています。また、音楽やアートを楽しめるカルチャーイベントも開催されており、スポーツと文化が融合した空間を提供しています。
施設の営業時間は、カフェが朝10時から夜10時まで(ラストオーダーは9時半)、ボルダリングジムは平日は正午から夜11時、週末は朝10時から夜9時まで営業しています。その他の施設やイベントも多彩な時間で楽しむことができます。
お支払いは、現金やクレジットカード、電子マネー、QRコード決済が利用可能。東京都墨田区向島に位置し、アクセスも便利です。最新情報やイベントは公式サイトをご確認ください。

そよ風ひろば(隅田公園)
そよ風広場は、隅田公園内にある広場で、東京都墨田区向島1丁目3に位置しています。
周辺には東京ミズマチや飲食店があり、浅草駅やとうきょうスカイツリー駅からも徒歩10分程度でアクセスできます。広場には、トイレ、水飲み場、駐輪場があるオープンスペースが隣接しており、レストランやキッチンカーでのテイクアウトも可能です。
さらに、様々な催し物が行われており、電動キックボードの試乗会や音楽フェスティバル、絵本やゴザの貸し出しなどがあります。

東京ミズマチ
国内外の宿泊需要に対応するコミュニティ型ホステル、
公園と川の環境と一体化した新業態のレストランや、
スポーツと一緒にカフェが楽しめる開放的な施設。

東京スカイツリー 展望台
東京スカイツリーの高さについては、プロジェクト当初から「約610m」としておりましたが、当初から自立式電波塔世界一を検討しており、世界一を目指した範囲を想定して構造等の対応を行ってまいりました。その結果、世界各地で高層建造物が計画、建設されている中で、自立式電波塔として高さ世界一を目指し検討を重ね、634mに最終決定しました。
この甲斐もあり、高さ634mの東京スカイツリーは2011年11月17日にはギネスワールドレコーズ社より世界一高いタワーとして認定されました。

牛嶋神社
貞観二年(860年)、慈覚大師の御神託により創建。五年に一度の大祭では、鳳輦(牛車)を中心とする古式豊かな行列が氏子五十町安泰祈願巡行する。この神幸祭は、今日では珍しく黒雄和牛が神牛となり鳳輦を曳いている。

大横川親水公園
遊具やじゃぶじゃぶ水路、釣堀、スポーツ施設などがあり、様々な楽しみ方ができます。大横川親水公園は東京スカイツリーから錦糸町の付近まで広がる公園です。

郵政博物館
「郵政博物館」は、郵便および通信に関する収蔵品を展示・紹介する博物館です。館内は郵便にまつわる歴史や物語を7つの世界に分けて展示や映像で紹介する常設展示室、企画展示室、多目的スペースで構成しています。日本最大となる約33万種の切手展示のほか、国内外の郵政に関する資料約400点を展示しています。

コニカミノルタプラネタリウム “天空” in 東京スカイツリータウン®
コニカミノルタプラネタリウムは、通常のプラネタリウムとは
一味違う星空の魅力をご提案しています。
プラネタリウムなんて何年ぶりだろう…。
そんな方は、ぜひ新しい星空の楽しみ方を見つけてみてください。

すみだ水族館
すみだ水族館は、いままでの水族館とは、ちょっと違います。
水槽前のイスに座り、すっぽりと水のゆらぎにつつまれたり。
いきものを眺めながら、カフェでおしゃべりをしたり。
自由に気ままにいろいろなすごし方ができる、公園のような水族館です。

たばこと塩の博物館
たばこと塩に関する資料の収集、調査・研究を行い、その歴史と文化を広く紹介しています。また、たばこと塩を中心としつつ、幅広いテーマを取り上げ、多彩な特別展を開催しています。
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