新国立劇場 舞台美術展で巡るオペラ・バレエの世界2023
新国立劇場は初台駅すぐそばに建つ国立の劇場として、オペラ、バレエ、演劇など年間約300ステージの主催公演を実施。海外のお客様を含め、約20万人の方々にご来場いただいております。2月4日(土)・2月5(日)の2日間、『東京スカイツリー ソラマチ』にて、新国立劇場で上演されたオペラ・バレエの舞台装置模型及び衣裳をご覧いただける舞台美術展を開催します。今回は、新国立劇場開場25周年を記念して、オペラ『アイーダ』『ラ・ボエーム』、バレエ『ジゼル』をラインアップしました。また期間中、新国立劇場オペラ研修所修了生のユニットによるミニ・コンサートを開催。オペラの名曲から日本の歌まで、皆様にお楽しみいただける内容となっております。外国のお客様にもお楽しみいただけるように、各説明は英語と日本語で併記しております。お近くにお出かけの際には、是非お立ち寄りください。




















