12月のスイーツイベント(12/1~2023/1/3)
毎月、新しい味をお届けするスイーツイベント。【2階6番地】■鎌倉 レ・ザンジュ ※12/1(木) ~ 2023/1/3(火)1982年、鎌倉の姉妹都市である南仏ニースの別荘をテーマに開店しました。選りすぐった原材料をたっぷりと使い、人の心を暖かくするお菓子をお届けします。ほっくりとした食感が特徴の国産和栗を使用した和風モンブランは、和栗の風味を最大限に活かすよう、丁寧に作り上げた人気の一品です。ファンの方の多い、プティ・フール・サレや焼きモンブランなど、焼菓子も多数ご用意しております。■築地ちとせ ※12/1(木) ~ 2023/1/3(火)東京の台所、築地。大正元年、食にゆかりの深いこの地で「御菓子司ちとせ」を創業。宮内庁御用達を拝命する等、確かな技で歴史を刻んでまいりました。築地ちとせのお菓子は、日本各地の選りすぐりの食材が集まる築地ならではの新たなお菓子。東京の食文化の粋をお菓子でお楽しみください。---------【2階5番地】◆小樽洋菓子舗ルタオ ※12/1(木) ~ 2023/1/3(火)海と山に囲まれた自然豊かなロケーションに、運河や歴史的建造物が今も残るノスタルジックな街並が広がる小樽。街を歩くだけで、その魅力に包まれてしまう小樽の地にふさわしく、これまでに無いような新しい洋菓子の文化を創りたいという創業者である河越の強い思いからルタオのストーリーは始まりました。幸運にも小樽の観光の中心であるメルヘン交差点にお店を構えることが決まり、 大きな塔のようなお店をつくりました。店名は「親愛なる小樽の塔」という意味の フランス語「La Tour Amitié Otaru」の頭文字に、小樽(オタル)の地名に 愛着を込めてアレンジを加えて、ルタオ(LeTAO)と名付けました。小樽の人たちに愛され、親しまれ、いつか小樽の街のシンボルとして 皆様に語られていくような店に育てていくという誓いを込めています。◆Frau Atsuko Kayashina ※12/1(木) ~ 2023/1/3(火)博多で人気のスイーツショップ「フラウアツコ菓養」が東京ソラマチに期間限定出店。人気の「夢果菓(むかか)」は福岡県産いちじく「とよみつひめ」を、沖縄県南大東島産の香り高いラム酒にじっくりと漬け込み香り豊かに仕上げた、贅沢で芳醇なあじわいのいちじくバターサンドです。3個入756円(税込)




















