向島百花園「梅まつり」 2026
2024 プラレールフェスティバル in 東武博物館
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概要
2024 プラレールフェスティバル in 東武博物館 の説明文
8月17日(土)~25日(日)
※休館日(8月19日)を除く
時 間 : 10:00~16:00まで
※最終日8月25日(日)は15:00まで
場 所 : 東武博物館内
対 象 : ご入館のお客様
参加方法 : 有料アトラクションは参加券を購入
※アトラクションチケットの販売は15:45まで(最終日は14:45まで)
内 容 : ①乗ろうよ!大きなプラレール (1回200円)
・乗って楽しいプラレール!素敵な旅を楽しもう!
②プラレールつり(1回600円)
・つりざおを使って欲しいプラレールをつりあげよう!
お気に入りのプラレールはつれるかな?
③プラレールをそろえよう!(1回900円)
・スロットを回してプラレールの絵柄をそろえよう!
④プレイランド (無料)
・プラレールで自由に遊べる広場だよ!
⑤プラレールジオラマ (無料)
・プラレールがいっぱい!楽しいジオラマだよ!
※②、③は1回につき1個、景品を進呈
※価格はすべて税込
✩イベント開催中は、プラレールのイベント記念商品を販売します。
※イベントの内容は予告なく変更することがあります。ご了承ください。
© TOMY 「プラレール」は 株式会社タカラトミーの登録商標です。
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江戸時代後期に開園した向島百花園で、毎年恒例の「梅まつり」が開催されます。「新梅屋敷」として親しまれてきた園内では、月影・初雁・白加賀・思いのまま・鹿児島紅など20種以上の梅が咲き誇ります。期間中は「俳句・和歌詠み」や「江戸大道芸」「すずめ踊り」「茶会」「野草ウォッチング」「庭さんぽ」など、多彩な催しが開催され、江戸文化を肌で感じられる内容が充実。早春の風に誘われて、香り高い梅花と伝統文化に触れる特別な時間をお楽しみください。
親子で楽しむ!! 0歳からのクラシック
0歳から入場OKの親子向けクラシックコンサート「0歳からのクラシック」が曳舟文化センターで開催されます。今回は新日本フィルハーモニー交響楽団のメンバーが出演し、打楽器を中心とした迫力ある演奏をお届けします。お子様が泣いても、立ち上がっても大丈夫!親子で安心して音楽の楽しさに触れられる貴重な時間です。演奏曲は「アイネクライネナハトムジーク」や「さんぽ」「剣の舞」など、クラシックから親しみのある楽曲まで幅広く楽しめます。
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向島百花園
江戸の町人文化が花開いた文化・文政期(1804~1830年)に造られた庭園。庭を造ったのは、それまで骨とう商を営んでいた佐原鞠塢。交遊のあった江 戸の文人墨客の協力を得て、旗本、多賀氏の元屋敷跡である向島の地に、花の咲く草花鑑賞を中心とした「民営の花園」を造り、開園しました。

三輪里稲荷神社
御祭神は倉稲魂命(うかのみたまのみこと)。当社は、慶長十九年(1614年)出羽国(山形県)湯殿山の大日坊が、かつての大畑村の総鎮守として羽黒大神の御分霊を勧請し、三輪里稻荷大明神として御鎮座いたしました。
現在は三輪里稻荷神社、通称“こんにゃくいなり”として八広の地をお守りしてます。

東武博物館
東武鉄道は1897(明治30)年の設立以来、人とものを乗せ、夢と文化を運ぶネットワークとして、今日まで発展してきました。その創立90周年を記念して、1989(平成元)年5月20日にオープンしたのが、「東武博物館」です。ここでは、身近な交通機関である鉄道やバスに親しみ、理解していただけるよう、館内を8つのコーナーに分けて構成。東武鉄道の歴史や文化・役割を紹介しています。
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